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聖職紋?指導者のスクエア?

ネットを飛び回っていたら、
不思議な言葉に遭遇した。
モラハラ・・・?

判らない言葉なので、そのブログを読み続けた。

結果、モラルハラスメント。
と、判った。

セクハラといえば、詳細を書かなくても判る。

モラル・・のハラスメントとは?

簡単に言えば、言葉の暴力。

それが、なぜ、モラルなのだろうか?
モラルの解釈の仕方がなってないせいで、わからないのだろうか?
と、言うことで調べてきた。

モラル:道徳。倫理。人生・社会に対する精神的態度。

モラルハラスメントを与える側の
道徳心。倫理観。人生、社会に対する精神的態度・・・。
これは、極端に解釈すれば
精神的に屈辱を与えられたとかの、とうの被害者でなくてもモラルハラスメントの被害者になりえる。

たとえば、セクハラを行っている上司を見ていて・・たとえば仕事面はエリートであっても、個人的部分にモラリストでない上司を見てしまって、人間の持つ二面性を許容できず、人間不信に陥ったとする。

直接、自分がなにかされたわけではないが、間接的に傍観者(?!)がモラルハラスメントを受ける。

この軽い症状が、たとえば、新聞の事件などに憤る。

それらが引き金で人間不信を引き起こし、世の中に希望を持てず、自分の人生を破綻させるとなると、かなり重症になるわけだが、
問題は本人が知らずの内に、モラルハラスメントを受けているという自覚も認識も一切無いということだ。

そして、このモラルハラスメントの定義に従えば、人生・社会に対する精神的態度という定義で言えば、
知らずの内にモラルハラスメントを被ってしまって、上う賞の状態になってしまう当の本人が今度は、精神的態度のせいで新たな加害者側に回る。

ひどい伝染病より、たちが悪い。

ワクチンも無い。

自覚症状も無い。

そして、モラル・ハラスメントの恐ろしい所は、
相手側の価値観と精神を蝕んでいくということ。

モラルハラスメントのギャラリー?的立場にたった憂生もかなり、打撃を受けている。

そして、このモラルハラスメントというロゴを知って、ある程度、納得した部分がある。

モラルハラスメントの加害者は

道徳。倫理。人生・社会に対する精神的態度。(モラル)が発達していないか、未熟であるか、異常であるか・・だ。

その人間を矯正するのは、難しい。

難しいからあきらめようというのでもないが
まず、憂生自体が二次的被害者(ギャラリー的被害者)であったことを自覚できなかったように、
とうの加害者も自分のモラルのあり方を自覚していない。
正しい?モラルがどうあるべきかさえ知らない。

それを知っていった上で
自分を変えようとしないのなら
あきらめるしかない。
あるいは知ろうとする反省観を持たすことができないのなら
そこで、あきらめるべきだと考えてみたりもする。

あっさり、物を言っているが
この取り組みにより
ものすごいモラルハラスメントをこうむっている。
詳しく話せば
おそらく、憂生が何処まで情の篤い人間だと納得するか
あるいは、馬鹿が付くお人よしということになる。

最近は手相に聖職者?指導者のスクエアだったかな?
が、出ている。

この取り組みのせいかと
妙に納得している。

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