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かなり極端に当てはめて考える手相の線

えっと、昨日調べてみようといってたのが、右手の小指側の下(手首に近い場所)の側面から、運命線に届きそうな線。

どうやら、放従線?

ん?

ま、いいや。

で、いくつか、この場所に現れる線があるとわかった。

1、×印などを伴うと水難
2、凹みなどを伴うと泌尿器・・
  腰から下の病気
3、放従線:神経と心がくたびれてる
4、拝相紋:人を思う心の現われ。
     :文筆活動に秀でる

どうも、1、2は当てはまらない。
×もくぼみもないから。
3、4.
うがってみれば、両方ともだといえるかもしれない。
人のことで(ぜんぜん自分に関係がないわけではないので微妙だが)確かに
神経参ってる。
そして、筆刷紋もあったけど、
なにかしら、物を書いている。
これも、一つには神経のくたびれからの所産でもある。
なにかしら、物でも書いてないと
自分が塞ぎこんでしまう。

で、3,4の複合体とかんがえていいか?
と、思うのであるが
これが運命線に届きそうなのが気になる。

自分の神経くたびれが運命に何らかの影響を及ぼす?

こうやって、自分の状況を占いでほじくってみてる部分は確かにくたびれからの行動なんだと思う。

すると、この占いを自分に当てはめて考えると
なんというんだろう。

他の人が単純に手相を見ても
なんか、当てはまらないと思っていた部分が
そういう風に考えてみるのか?
と、なったときに、それが、ひとつの「人を思う」の余波の形といえる。

先にも書いたが
「自分のしでかしたことは自分に帰る」
何らかの運命を切り開く・・
悟り方?
大げさだな。
こういう余波をもし渡せることが出来るなら
これがまた、自分に帰ってくる。

自分の運命もまた、切り開かれる。

だから、運命線に届きかけてる?

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