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運命線その2

先に書いた記事 から、右手の運命線が感情線の支線?と知能線の二股(下部)に合流している。

中指と薬指の間に入る線は親指の根元近くから、弧を描く線ともつながりつつある。

この弧の線は火星環とも取れる。

運命線の変形とも、ソロモンの環の変形とも言われ、解釈はさまざまある。

性愛線というとり方もある。

性に関る病などの心配を指摘する書もある。

憂生の中で一番納得するのは

混乱(ピンチ)に乗じて好機を得るで、

これは、よく行く手相サイトの管理人もそうだった。

憂生も実際、失業や私生活の部分でかなりの打撃をうけ、

一時はノイローゼになった。

今はそのどさくさ最中に、転職し、けっこう在宅ワークがあるおかげで、

旨物画像などに取り組んでいる。

旨物と同時に物語の中の「食」を物語とともに書き出してみたり、

憂生としては、なにかしら、先行きに希望とはりを感じている。

こういうことがひょっとして「好機」になる土台なのかもしれないとも思う。

そう考えると、知能線の二股、下方が月丘に届き、運命線と重なり、

中指と薬指の間に入る線が語ることを信じたくなってくる。

二重知能線は二つの才能を表す。

月丘まで延びる線は、芸術、創作方面に向く。

知能線から出発するとも取れる運命線は才能の開花。

薬指と中指の間(あるいは、中指と人指し指の間)伸びる運命線も成功を暗示する。

左手は中指の名元近くでさらにふたまたに分かれる。

文筆業と調理の二束のわらじか?

右手の人指し指の下には、フィッシュか?

かんさく眼?と呼ばれる瑞兆もみえるし、

肴紋と呼ばれる(ご馳走される紋)もあれば、

左手にはひょっとして、?

六角形あるいは、はっぱのような紋が運命線に絡む。

これは?

やっぱ、調理プラス執筆=レシピ本を出す?

か?

まあ、よくは判らないが、この線がどうなっていくか、見てみたいものである。



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