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指導線・・2

目上の人に引き立てられる線というのがあるそうで、

憂生はこれを指導線ととっていますが、

実際、じゃあ、目上の人にひきたてられてるか?

見えるところにはいません。

すると、この線あたってないじゃんか。

って、ことになります。

ところが、先に書いたことをよんでいただくと、

例えば先祖とかが、

ひきたててくれてるわけです。

目上という解釈を別の意味にとってもいいでしょう。

自分より見識が高い。

これ、目線が上です。

目上です。

こうかんがえると、目上というのは、

実際の年齢じゃないと考えられます。

そして、この線がでるか、でないかは、

自分自身が

(高い見識(この内容の定義は今はおいておきます)を求める心があり、

それをうけとめようという心ができているかによりけりではないかと思います)

そして、その見識を自分の物として栄養にして、

自分をそだってていけば、

自分が指導されています。

自分が指導されて、本物になれば

いつのまにか、人への影響力で

人を指導することもしてしまうでしょう。

指導線というのは、

まず、自分を向上させることでもある。

それが、結果的に人に対しての指導力にもつながる。

手相の線というのは

なにかしら、表の意味と裏の意味があるものだと思います。

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