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障害線

親指の付け根から2cmくらいの場所、

手の側面といってよい場所から、太い線がにょきにょき・・。

この場所は闘争心と勇気を現す場所でもあるし・・・

悪い線じゃなかろう。

って、ことを思っていたけど、

何の線かさっぱりわからない。

運命線や生命線なみに濃く太い。

おまけに両手。

う~~ん。

闘争心・・・がんばってるよな。

スパム情報流し・・はためからみたら、

闘争心の塊かな?

ついでをいうと、おかげ信仰みたいなパターンにも、

闘争心むきだしかもなあ・・・。

で、さらに調べまくる。

どうも、今のところ、障害線が濃厚。

確かに、闘争心あれば、そこに悶着がおきるにきまっているよな。

そう思うと、いっぱい、ほかにも障害線があるひとなんだけど・・・。

昨日の右手が現状ってのをみて、ここのあたりをかんがえなおしていた。

憂生自体、障害線だと思えないという部分。

つまり、障害を解決したり?

のりこえて、ある意味自分がよくなってきてる。

だから、障害線というとり方をできないというのがあったんだけど・・。

右手の火星環。

このおかげ、ちゃうかいな?とおもいはじめたわけだ。

ピンチをチャンスに変える。

この火星環のおかげで、障害を解決したり、乗り越えたりして

自分がよくなるというチャンスにかえてしまう。

つまり、やっぱり、障害線であることにはまちがいないんだけど、

火星環があるから、逆に

あ~~~、えらそうにいおう。

艱難辛苦、汝を玉にする。

こういうことだろう。

で、この親指の麓近くからってことは、

前にも書いたけど、先祖や親とか前世?とか

こういう事からの影響じゃないかいなっておもうわけだ。

そのことからの障害?がでる。

で、きっと、そのことから、憂生はもっと大きな乗り越えをするんではないか?

なんて、思ったりしてる。

こういう楽観的な姿勢がひょっとして、

火星環をつくる元かな?

なんて、思いながら障害線をみていた。

しかし、障害って、音だけだったら、

生涯にも通じるよね。

障害にたいしてどういう風に立ち向かう?かによって、

自分の生涯がきまる・・・

なんちって・・・・。


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