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障害線か?

なにせ、ここ、しばらく、手相が変わる。

昨日も土星丘の縦線?のことで書いたばかりだが、

そっちに気がとられていて、他の線の出現にきがついていなかった。

感情線の上に平行して細い線が並んでいる。

2cmほど。

薬指と小指の間くらいの位置。

まただ。

なんじゃああああああ、こりゃあ?

なにせ、障害線や悲哀線?(これが、また不思議な形をしていて、目下捜査中)らしきものが

いっぱいある、憂生なので、またも、新たに増えたか、障害線!!

と、思い、その意味がわかるか?と、しらべてきた。

伏線は確か主線の意味を強めたよな?

と、良い結果であることを願いながら、

障害線でないだろう?と祈りながら(大げさなやっちゃ)

すると、

「非常に聡明で、性格も穏やかで、知性的な人。

文化的な面に非常に才能があり

職業によっては、大成功することがある」

なんじゃ、いいじゃんか・・・。

(完璧にあてはまると思いこむ、幸せな奴です)

だが、なぜ、こんな線が急にでてきたのか?

これも判る気がする。

文化的な面・・・。

ここしばらく、いろいろ、書いてる。

かなり、掘り下げて考えてるものもアル。

着眼点ということについていえば、

あるいは、「非常な才能」・・・と、言っちゃおう!!

なにせ、話が進まないから、一応、そういうことで、了承?

ところがである。

右手にあって、左手にない。

あるいは、左手にあって、右手に無い。

と、いう状況のものがいくつかあり

ピンチを逆に転換のチャンスにしてしまうという火星環は右手にくっきり。

四喜紋(と思いたい)人差し指のスクエア(右手はフィッシュ)筆舌紋・肴紋

土星環(?縦線?)は左手にしかない。

そして、ここに今日の一品が加わる。

右手は内面とか、もって生まれた運勢をあらわすともいう。

左手は外面とか、後天的運勢をあらわすともいう。

すると、ピンチ?を逆にチャンスにしてきた(火星環)の結果が左手か?

どう考えればよいか?とか、文章で考える⇒筆舌紋

調理関係をやめたけど、相変わらず、引き合いがあり、

町内の打ち上げなどを作る(奢れば奢られる)⇒肴紋

と、いうように、何らかのきっかけを良いもの?にしている。

左手のほうが気ずき線がしっかり入っている。

なにかしら、閃いたことを形(文章や料理・・)にしてきた。

まあ、これは、文化的な面といってよかろう。

なるほど・・・。

こう考えると、左手に顕著に現れるのは判る。

感情線の上、平行に並ぶ伏線の意味が↓であるとして

「非常に聡明で、性格も穏やかで、知性的な人。

文化的な面に非常に才能があり

職業によっては、大成功することがある」

これが、消えちゃいけんのだよな。

しっかり、刻まれなきゃいけんのだ。

だが、左手はもろに反映する場所。

あほげたことをかきはじめたら、一発でなくなったりして・・。

ためして、みようか?


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