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ぬながわひめ・キーポイント?

下のスレッドに美穂須々美の岐路をあげた。


構想も資料も不足している状態で、

ぬながわひめの話しをかきたくてたまらなくなり、5章ほどで、頓挫している。


いや~~。

頓挫は得意である。


聖徳太子を書きたいと、あおによしをかきはじめて、

頓挫である。



元々は、明治維新の志士の生き様・時代がすきだったが、

とてもかきこなせるものではなく、

人情話風にしたてあげた沖田と土方をかいた。


いやはや。


これは、頓挫しなかったが、

実は新撰組はあまりしらない。


むしろ、かきたかったのは、西郷と西郷の朋友?である、大久保利通との決別であった。

征韓論の相違。西郷の心情。大久保の心情。

あ・・・噺がながくなる。やめとく。


で、まあ、それも、無理であると承知の文才(この場合才とはいわぬが)


そうこうするうちに、古代史に興味をもちだし、

出雲、美穂神社にいったことが、きっかけで、

ぬながわひめなどなどなど。

いや~~。

ここは、出雲大社にすくなひこのことにしろ、羅馬船のこと、いろいろと、題材が多く、

話し出したらきりが無いので、(歴史を齧ってみる)を参照とにげておいて・・・。


で、ぬながわひめというのが、いろんなところで、

スサノオやおおくにぬし・あまてらす・・と接点が多く、

このぬながわひめの土地も越しであり、

またまた、継体天皇を排出するだけの、技術的にもすぐれたものがあって、

翡翠文化の衰退とアマテラスの進出が奇妙にかさなっていくし、

出雲大社の逸話をおもうに、大きな交代劇の渦中の人とおもわれ、

これは、いずれはかかねばとおもいつつ、

発作的にプロトをかいていったものである。


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