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転ばぬ先の杖

スピリチュアルと、いうわけでもないですが、


肉体からの伝言というのはありまして、


これに対する「法」というのは、

いくつかあります。


ところが、この「法」を「法」だとおもっていない、

たんなる気休めというふうに思ってる事がおおいわけです。


昔からの言い伝え?で、白い犬のことについては、きかされていましたが、

それが、事実だという確証がないので、

本当だとはおもっても見なかった。

と、いうのがあるように、


たとえば、

親指を握る。

これも、昔から、葬式や死人や神社にいくときななど、

親指を握れとおそわっていたものです。

憂生の親父が50歳の時の子供ですから

とくに古い慣習については、よく、きかされていたものですが、

「かのつく、日にかたずける」とか・・・。


親指もそうでした。


まだまだ、他にもいっぱいあるのですが、

今日はひとつだけ。


覚醒によって、なにか、叫びたくなったりすることがあります。

憂生の場合は

「まだ、早い」と自分に念じているところに

師からの救護(もちろん、遠隔ですが)があったわけですが、

これは、そういう方に縁がない人には、届かないことなので

ひとつの法です。


叫びそうになったら、

「あいうえお」と繰り返す。



周りの人がそういう状況になったら

背中を上から下、上から下とさする。

とんとんと背中を〈背骨)を首筋から腰までたたいていく。


気がふう~~となったら、裸足で土の上を歩かせる。

これは、前にも書いたと思います。

名犬ラッシーが毒蛇にかまれ、沼につかって、毒を中和さえたとか、河豚毒とか・・。


民間信仰?伝承?の中にもたくさん、本当の事がつまっているものなのです。



ですが、基本、順序は

「思いをよくする」

と、いうことです。

負(マイナス)な思いが元になって、エネルギーなどの

流れを滞らせるのですから、よどんだところに病変がでやすいのです。



「法」にたよることになるまえにまず自分で自分のおもいを

みつめなおすことが先だと考えています。







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