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妖精の声

何故にうれのこってしまったのかと?

思うくらい、まあまあ、顔立ちの良い猫でソックスもはいてます。

欠点というか、ご愛嬌は、鼻の横にでてる白毛。

白いマーカーをいたずらしたかのように、ぺちり、とひっついてますので、

たまに、鼻ペンキとよんでやるのですが、いっこうにきにならないようすです。

ノルウェージャンの毛並みはふわふわしていて、とても気持ちがよいものですが、

それよりも、めったに鳴かない・・その声です。

これは、つぼ、でした。

いやだ、というのも小さな声で一声ですが、みゃ~じゃないのです。

うまく表現できないので、スルーします。

で、この声ですが、他にもヴァリエーションがあって、

鳩のようにぐるぐるぽっぽみたいな、声も出すかと思えば

口笛?鳥の声?というような声もだします。

アビシニアン(ソマリも?)が「鈴を転がしたような声」と紹介されていますが、

聞いた事がないので、なんともはやですが、ノルウェイジャンの小鳥のような声をきくと

ありえるんだろうなとおもえます。

ノルウェイジャンはノルウェイの森(あ、文学ではありません)の猫であり、

森の妖精とも呼ばれるのは、ひょっとするとこの声のせいかもしれません。

小鳥のヒュー、ほほ という声ににた音がすると、音もたてずにちかよった毛並みが触れ

そこに容姿もかわいいノルウェイジャンがいるわけですから、

これは、妖精?とおもっても無理がないかもしれません。

憂生が思うに、本人(猫)は森に居ますから鳥なども捕食したのだと思います。

鳥をおびきよせる?

一体化するために、鳥の声をまねたのかもしれません。

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