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猫の守り神?オーブ?

そういえば・・。

今頃、確認したというのもおかしなことであるが、

それもしかたがない。


と、いうのも、我が家では、オーブがあたりまえのように、

わんさかと居る。


あとで、その写真もあげるけど、

そのせいもあって、その一派だろうと、あまりきにならなかったのである。


が、居なくなってしまった、猫には、こういう守り神?のようなものがいるのかもしれないと、

少し安心しているのである。


o-bu


猫の左側に光が5つ見えると思う。

そして、細長い丸いペットボトルのような、残像?蜃気楼みたいなものがあり、そのペットボトル状の

上あたりに、写真の切抜きっぽい感じで、ぼんやりと、見ようによっては、髪の長い女の人がみえる。

で、よくよく、目を凝らしてみると、女の人の頭のあたりに三つの光が王冠?のようについてるようにも思える。

此処まで、見ると、光は6個ということになる。

もちろん、ペットボトルなぞおいていないし、わざわざラベルをむしるのも妙だし、第一底がみえない。

写真らしきものが見える後ろ側は水屋の扉があるだけで、そこに写真をはることもありえない。


この猫は、よく、なにもないところを見上げて、耳をななめうしろに下げた。

耳を後ろにさげるという行動は、

「こら、弱猫」

「かまれたろ。はげができてるよ」

などの、「嫌な事を言われる」ときに、よくみうけられた。


在る人は、猫は、魔を払う力があるという。

エジプトの猫信仰?じゃあるまいしとは、思ったものの、

ありえるかもしれないと思わされる。


一方、この猫は、目をみつめると、視線を避けた。

もっとも、成長してからだったとおもう。


今のノルウェイジャンは仔猫のせいか、まっすぐ見る。


拾ってきたときから、大人しい猫で、

何故、こんな良い猫をすててしまったんだろう?

(野良猫に見受けられる、人から逃げる、は、なかった。人に飼われていたと思えた)

飼い主が居ないときに親が隠したとかくらいしか、考えられず

飼い主はきにかけているだろう。

さがしていたんじゃなかろうか?と、おもったものである。


そう考えると、仔猫の横の写真?はあるいは、仔猫の中にある飼い主への思いや、イメージ像が

でているのかもしれないとも思える。


不思議な写真ではあるが、ネットの中では、犬についてまわるオーブとかの写真もみていたので、

単純にこの一派だと思っている。


サイズがちいさいが、下にあげたのが、部屋の中のオーブ軍団。


l2

かくの如きなので、あるいは、猫好きなオーブが、猫の近くにまで、いってたのかもしれない。

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