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元気の素

え~~と、なんどか、かいているんだけど、

憂生は「見える」人じゃないので、

この部分で、随分、助かっていると思う。


と、いうものの、2度。らしきものを、みたことがある。


一度めは、5人の男女が仏壇のまえにすわっていたのを、ちらりと、、みた。


これは、師から、

徳の高い先祖がお前をまもっていたんだ。


と、いうことで、それを尋ねたのは別件だった。

幼い頃から、転居続きだったのだが、引っ越すところ引っ越すところ、

神社仏閣の近く。

酷い時は?塀一枚はさんでという距離で、というのもある。


何故だろうと尋ねたのが先の答えで答えをもらって、帰宅したら、先の情景だったわけ。


で、そのことも話してみたら、

「おまえの脊椎の5番目にいらっしゃったのだよ」

とのこと。


人間の意識としては、それが、5人の霊?の姿にうつるということである。


もうひとつは、

親父が亡くなって(憂生、親父の50の時の子なもんで)しばらくのちに

いろいろ、世話になった人がなくなったんだけど、

どうやら、その人の人魂をみているようである。

本人きがつかず、夕闇のなか、飛べる鳥もいないし、地上2mのところを

弧をえがいて南西の方角にとんでいたし、たとえばセキレイとかよりは大きく、真っ白だった。


で、本人の結論は、「白い蝙蝠だったのだ」で/笑

同僚に話したら即、「おまえなあ。いま、冬やで」

「それがどうした?」

「白い蝙蝠以前に蝙蝠がとんでるわけないだろ」

「ん?」


で、同僚がいうにそれは、人魂だ。

死んだ人はいないのか?

と、いわれ、「親父」

「あほ。これから、死ぬ人か、死んだばっかりとかのひと」

「う~~~ん」

「まあ、まってみてな。2,3日のちにはわかるだろ」

ってことで、二日ごにしらせがはいった。



まあ、このあたりくらいから、

「魂」がきてたりするのが、なんとなく、判るような気がしていたけど、

見えてるわけじゃないので、誰にもいわずにいたわけ。


ある人が見える人で、先に、魂がきてるのをみつけたり・・

と、いうのがあって、

(詳しくは「彼女の魂が・・」にかいています)

どうやら、本当にわかってるんだと自分で確証できたという。


で、それが、最初で、(人の思いや予知とか、何者かの思いがはいってくることは前からあった)

魂が判るときがあるようになった。


まあ、オーラーじゃないか?という意見もあったんだけど、

手の中に包み込んで、息吹き(かなり、弱っている時とか)とか、

かけるときもあるので、オーラじゃないと思う。


で、最初の頃は、魂がきてるな。ああ、今、ひざの上にきてるな。

とか?

こういう程度だったんだけど、

いつ頃かなあ。



幻惑感をかんじるようになってしばらくのちだった。


色とか、場合によっては、温度と重さ?みたいなのがわかる。


で、神さまとコンタクトするとかいうタイプのスピリチュアラーの何人かは、

魂は透明だった。

で、のちに逆にオーラーの色の意味と同じだろうと思って調べてくるというくらい意味がわかってなかったのだが、

この透明に成るほどの魂のもちぬしであっても、

中に黒い餡みたいなのがあったり(多分、本人の業とか?)

狐狸の類に憑依されていて、魂がふたつあったり/笑

もろに、安部晴明の狐が月にばけて、月がふたつあるというのと同じ状態になってたり、

世界?の浄化をしていると思える様子がみえたり。


まあ、こういうのも、あったので、スピリチュアラー本人の魂が本当にきれいになってるかといったらいいきれないときもあるわけで、(そのときの状況に(思い)によってもかわる)

神に憑依?されて、自分の魂の中にはいりこまれ、腐食されている可能性もあるわけで、

そのスピリチュアラーに助けを求めるということは、いっそう、腐食させる手伝いをすることになり

知らぬうちに人を破壊してしまうということもありえるわけ。


そんなのが、判ったところで、確証もないわけだし、憂生自身が本当の意味合いがわかっていなくて、

調べなおしてくるというのが在る状態なので、何度かかんがえなおしたりしているうちに

たとえば、世界にむけて、ユニークな商売をやってる人をみてると、ああ、この人、銀色だなあとかおもわされて、

しらべにいくと、その意味の通りだったり、


ある兄弟のことで、兄がもう弟なんかしらんというような事件を弟がおこしてしまって、

兄がかなり、投げ出した思いになっていると、

憂生に「兄ちゃん」と、いう声のようなものがはいってきて、

(憂生、兄弟いねえし・・・)

手のなかに魂がはいってくるのがわかって、「がんばれ」と包むようにして、上にあげようとしたら、

自力でのぼって(うかんでいこうとし)かぶせた手をぐいぐい、押すんだけど、

その光がオレンジ色でまばゆかった。


これで、兄のほうに、本人は一生懸命向上しようとしてるし、純粋な魂をもってる。

あんなきれいに光った魂をみた(と、いうのではないが)のは、はじめてだよ(って、あんまし多くはみてないが)

で、頑張ってささえてやれ。みたいなことを話したせいか、しばらくのちに、

元々、緑っぽいような、蒼い感じを持たせてる兄のほうが、濃い緑にかわっていた。


薄墨色の人は、鉛のような質感と重さがあって、「なにか、思いが死んでる?」というきがして、

息吹をしたら、木質、薄い木肌色にかわっていったり、と、まあ、まだいくつかあるのだけど・・・。


まあ、こういう自分でもほんまかいなと?

いうくらい、なんとなく判るってのがあって。


で、それも、最近はこう言うことをはっきりしゃべるようになってきてから、

ほとんどおきてないんだけど。


たとえば、その人の思い方が、

魂の状況をかえてしまうわけで、

いわば、魂は命みたいなものだから。


それが汚れたり、傷ついたりしていると、本人の状況にもえいきょうする。

汚しているのは、自分の思い方や行動のせいだったりするわけだけど、

こういう意味合いでも、おかげ信仰やハウツーなどへの当て込み、欲な思い

(さんまさんじゃないけど、いきてるだけで、丸儲けなわけなのに、そこに感謝せず、苦労を嫌がってにげることばかり考えてるとか?)が、

魂を不健康にしてしまうということがあるわけ。


命が不健康になっていけば、そりゃあ、よい風になるわけないし、

思い方も悲観的になったり、刹那的になったり。

悪循環だとおもう。


このひどい例が、あるスピリチュアラーの魂イメージ像が

スライムのような状態で、中に甘ったるい餡がみえる。

本人の名誉もあるので、詳しいことは書けないが、

やはり、「甘い」考え方といっていいか。

あるいは、完璧に違うものにとりつくされているのか。

憂生のいうところの「自力」でないぶんという甘さと

その能力に頼る依存とか、が、こういう像を浮かばせてきたのかとも思う。


また、真っ白な魂(わずかにクリームホワイト)でありながら、

神経がすりへってるのか、表面がボロボロにかわいて、

パンをこねる時に小麦粉が、くずとこなになって、たねにつくようすを想像できるだろうか?

こういうがさがさした感じになっていて、

たぶんだけど、思い方に潤いが無いのではと思う。

原因は本人にしかわからないだろうことだろうとおもうけど、

元が良いというイメージをうけるので、

自分でのりこえていくのが、本当に潤い在る、魂(思い方)をつくることに繋がるのだろうと思って、

放置/笑


助けることは在る意味簡単なことなんだろうけど、

やっぱし、艱難辛苦、汝を玉にする。であるわけで、

あえて、放置(此方の気持ちとして)

で、それを物にしていける人だという思いもあるせいだとおもうしね。


まあ、そんなにたいそうにいうほど、

魂が判る状況に遭遇してないんだけど、こう言う観点からも

霊能力やヒーラーや云々かんぬんはすきじゃないし、

実際、自分のこういう能力も?霊能力なのかと思うとよくないわけで、


先にかいたように、

人間味でありたいわけで。


で、そのために思い方を詮議していくのに、

もうひとつ、もぐった見方というのが、できるようになってきてるというのがある。


だから、引き寄せとか?が、当て込みというか、

こてさきになりやすいというか、ハウツーというか。

この思い方では順序がぎゃくじゃないか。

とね。


そういうことを自分の尺度にして、かんがえるようになってきてるし、

この「元の思い」はどうだ?というのは、

その「元の思い」それでいいか?

という、やっぱり、尺度というか、どの思い方に対してでも、つうじていくことなわけで。


まず、思い方を詮議する。

よくない思い方だと気がついたら

どういう風に思い方を変えるか。


と、いう自分を軸にした順序であってほしく


たんてきにいえば、

これこれのところにいけば、パワーがもらえますよ。

なんて、押し付け根性やってないで、

自分がパワーを送る側になってないことをかんがえなきゃいけんとおもう。


人をたらいまわしにするというか、

あそこの神さまからパワーもらえば。

って、言う言い方は

「私は知らないよ」「できないから、あの人にしてもらいなさい」と、おなじだろうとおもえるしね。


自分ができないことを人(神?)任せにする。

ってのを、いいかえれば、

狐が狼の皮をかぶるのとおなじようで、元がそうであることを、

それを良い情報だとうけとるということも

他力本願もいいところだろう。


その姿を見て、魂が元気でる?

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