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ぼやき・・

かなり才能のあるイラストレーターの卵?の作品をみているせいか、

通常のイラストにほとんど目がうばわれない。


中傷になったら、もうしわけないが、

今回きてくださったブロガーのイラストをみて、

おもったことは、

きたない。

って、感じだった。

(う~~ん。垢抜けていないというか、洗練されてないというべきか)


これは、もうしわけないけど、

才能ある友人の絵が逆にすごいということであり。

きれいであるということだろう。

ちかしいため、細部までのこだわりをみせられてもいる。

刀剣の塚の紋様ひとつでも通常サイズにすると、きがつかなくなる。

かさねぬりや服の裾の紋様やひだ。


ほんにん、自分でもなんでここまでかかにゃいけんのだ。と、ぼやく。


単純にそういう背景や手順などをしっているせいでもあろうが、

服そうも意匠があり、こまかな、デザインやアクセサリーも意表をつくものである

つねづねいうのだが、

なにが違うかといえば、動きをとらえてるというか、

じっとしていても、うごきだしそうであったり

絵の後ろに物語りをかんじさせる。


本人のサイドストーリーも着眼点がよく、

絵に反映されることも多いが

絵。抽出力が濃い。

もってうまれた天性というやつなのであろうが、

動きを捉える眼がすごいとおもう。


な~~んで、瞬間にみたもののうごきをえがきだせるんだ?と驚嘆しきりになる。


憂生は物書きで在るが、基本は一緒だと思う。


もっぱら、心理描写。心理追従になるんだけど、

うごきのいったんは、どういう思いかということが、此方の胸のなかにある。

ありきたりな表現だが、たとえば、

くちびるのはしをかんだ。

等という時にもこちらがわにはその行動の主人公の思いがじゅうまんしてる。

で、その思いをどうひょうげんしていいかというのに、

へたをすると、実際に、自分もくちびるをかむとか、やる。

そのうえで、この表現こう言う風に顕わすなと書くわけで。

ところが、自分の文章表現じたいが稚拙なわけで、それ以上の追従ができないという。


ここをクリアしているのが、イラストレーターの卵のわけで、

だからこそ、すごいとおもうわけである。





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