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うだうだ話し

実際、おもうことだけど、


いわゆる高次元というやつは(奴扱いww)


結局、自分の中のDNAの記録なんだとおもう。


一番、近いところが、自分の意識の奥。


で、ふるくなってくれば、


歴史をしらべていけば、


どう考えても、宇宙人みたいなのがいる。


天磐船にのってきたというにぎはやひにしろ


そういう意味合いだろうとかんがえたり、


原始時代から続くDNAもあるだろう。


ところが、これで、わりきれないのが、


いわゆる魂とか、霊というもので、


職人が丹精こめたものには魂が宿るといわれるし・・。


どう考えてもDNAでない。


この不思議な存在を知ろうすればするほど、


さっぱり、わからなくなる。


ただ、感じるだけでしかないものだろう。


時折、魂は、いろんなことをつたえてくれるのだけど


99%わかっていないと思う。


ときおり、妙に「思う」ということがある。


なぜか、判らないけど、この人いいなあ。


と、思う。


しばらくすると、

ああ、やっぱり、そうだなあ。とおもうことを具体的にいっぱいみせてきてくれる。


なんか、一方、いやだなあと思う。

なぜ、いやなのか、なかなか、わからない。

近寄るということ自体は、なにか、引かれるものがあったにちがいない。


そのくせ、どこかで、いやだなあというのが、

ぬけない。

その理由というのも、非常に単純で

いや、あの顔つきはきにいらんwww


と、いう非常に説得力のないわがまま放題の判断だったりする。


だが、これも、

なぜか、判らないけど、この人いいなあ。

と、なぜか、思えない自分なのだから、いたしかたがない。


嫌いという考え方はしたくないんだけど、

まあ、やっぱ、嫌いなんだろうね。


で、うまいことしたもので、

なぜ、いやなのかというのが、なかなか、わからない。


まあ、これを直感というのは、

相手に対して失礼なんだけど、

結局、自分側の信念?みたいなものを

はっきりもっていないと、

なぜ、いやなのかというのがわからない。


はっきり、信念をもてば

ああ、自分とは違うなあというのがわかる。


結局、直感にたよらざるをえないというところに、

自分の限界というものをみるきがする。


まあ、こじつけろんになってしまうが、

ある人にたいして、なにか、偽者くさいという思いがある。

それに対してのこちらのイメージをみせられるが、

それとて、本当のところはわからない。


わからないところに、


また、憂生のつぶやきが

ーあの方は、あめ、つち、ほし、だから心配しなくて大丈夫ですよー


と、いってくる。


さああああああ。わからん。


なに、あめ、つち、ほしってさあ?


天津地星?


地球かああああああ?


だが、どうしても、憂生の目には、

貧相なおっちゃんにしかみえんwwww


顔で判断しちゃいかんが、

しょうがない。

どうにか、憂生も顔まででてくる品格をもたねばなるまい。


が、こんなことを、かいてるんだから

品格もくそもないのは、まちがいない。


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