画像1 画像2 画像3 画像4

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

おかまいなし

プロフィール画像をサングラスをかけたアバターにもどした。


写真画像はかれこれ、7年くらい前?に携帯の白黒モードでとったものに、

行?ます?の檻状のものを斜めにかけた覚えがある。


以後、自分の写真をのせることもなく、

それで、とうしてきたので、固定イメージとして、

利用しているが・・・。


ときおり、我顔ながら、

怖くみえるときがある。


大きくしてみると、まあまあ、美形にみえなくもないが、

男か女か、物議をかもすので、

面倒になって、つかわないでいる。


憂生は、もともと、年齢不詳・性別不明でやってきている。


最初のころははっきりだしていたが、

性別による偏見というか、

判断がいやになってしまったというのがある。


男のくせに、女のくせに、

と、いうものの見方で捉えられることが、

いやだった。


年齢もおなじ。

若造のくせに、としよりのくせに

と、いう見方。


それは、逆にいえば、

男だったら、その話は良い。男だったらいけない。

女だったらその話は良い。女だったらいけない。


と、いうふうに、色分けして

うけとめられたくないという思いだったせいもある。


まあ、そうやって、やっていくうちに、

「憂生が男だろうが女だろうが関係ない。

憂生は憂生だ」


と、いう

「憂生」という存在が育っていったと思う。


まあ、そうやっているうちに、

憂生自体は

年寄りなのか、若いのか、中間年齢なのかさっぱり判らない。

と、いわれるようになってきて、


ある日、


ある女性から、

ー年上の人にそんなもののいいかただめよー

と、いわれたことがあり・・。


いやあ、この人、憂生をいくつとおもったのかしらないけど

自分のほうが上だと思うのなら、

40~50?

30~40?


おそらく、憂生の態度が10代?そこそこのものにみえたのかもしれない。


憂生の精神年齢がひくいせいだけどwww


なんというか、


そこで、年齢を判断してしまい、

自分が上なのだから、敬意を払いなさいという意見が出てくること自体が

敬意をはらわせなくさせてる要因だとは思えまい。


口だけは、丁寧で、礼儀をよくこころえているかたがいるけど、

実際、こういう年齢で物をいってくるというところ。


まあ、憂生はそういうのが、きらいなわけだ。


もし、その人より憂生のほうが上ならば、

あなたこそ、上の人の意見に耳をかしなさい。

と、いえるということだろう。


問題はそういうところでなく、

その意見がもつ本質でしかない。


結局、憂生のいうところが、

その人にとって、本質でなかった。


と、いうところであり、

上や下の問題ではない。


そこをみてほしいからこそ、

年齢不詳にしているのに、

当て推量の年齢で、敬意をはらえといういいかたがでてくる。


実際、いいほどのおばあさんなのかもしれないがwww

いいほどのおばあさんであれば、いっそう、本質にはするどかろう。


結果、どっこいどっこいのレベルなのだろうねwwwww.



つまり、目くそ、鼻くそを笑うという

くそ同士のののしりあい。


結局、年齢をだしていても

その年齢にみあったものでなければ、

話しにならない。


まあ、書いている内容からさっせられる年齢と

実年齢はずいぶんはなれている。

ゆえになおさら、はずかしゅうて、よう、いわん。


関連記事

コメント

非公開コメント
 INDEX    RSS    管理

猫・追加中

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近の記事

作品集(アルバム仕立て)

カテゴリー

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
6326位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2306位
アクセスランキングを見る>>

ブログ村

訪問者様

ページランキング

ブログパーツ

IP検索

全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。