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アセンション以後のノアの洪水のような、

地球浄化は、本当にあると考えていますが、


この仮想設定がいつくるかでなく、


どういう生き方を選ぶかということです。


ノアの洪水がおきたとして、想定されるのは、


多くの人間の死です。


その死にあたり、魂がどうなるかということを

示唆するのが、

日月神示だと思います。


洪水のとき、

食料難になり、恐ろしいことに

死んだ人間の肉さえたべなければ

生き延びることができなくなるかもしれません。


そこまで、命に執着してほしくないというのが、

神の考えです。


で、そういう執着の果てにいきのびたとき、

魂は穢れ、天に帰れなくなる。


と、いうことなのです。


このため、魂や思いを清くしていけば、

死んでも、天国にいることができる。


と、いうことです。


このことを証明しだしているのが、

過去の地球にいた、人間の魂が

どういう状態であるか。


と、いうことのわけです。


だから、魂をきれいにしなさいというわけです。


死ぬのでなく、活きたまま天にかえれるのだというわけです。


確かにけっこうな話しなのです。


それに対して、憂生は

もう、助かりたいから魂をきれいにしようというのは、

結局、執着でしかないと思うわけです。


徳をつめば助かるからというのもおかしいわけです。


結局、どうなりたいかということを考えたわけです。

生きたまま天国にいくのがいいか。

洪水にまきこまれてしぬのがいいか。

どうしてでも、いきのこったほうがいいか。


結局、きめたのは、

日本という国。日本人。これが、なくなるのがいやだということからです。


だったら、日本で、いきていけるときまでいきていく。


と、いう決め事です。


それを執着というのなら、執着でしょう。


執着、けっこう。

執着、万歳です。


瑞穂の国、日本をなくしたくない。


四季に恵まれ、水が豊かで、人情に厚く、義を尊ぶ。



こんな国をなくしてはいけない。


だけど、どうしても、洪水がおきるのなら、

日本もそれにのまれるなら、

日本の地で死にたい。


そういう決め事をしたのだと思います。


国がない流浪の民は気の毒ですが


キーンのことでかいたように、


日本人に生まれながら、日本の心をしらず


平気で人のものを盗み

人に安心をあたえることができないそんな人間が、

日本人のわけがなく、


国がない流浪の民となんら、かわりがないということです。


なんとか、日本のすばらしさをもう一度、みつけなおして、

それを生き方にしなければ、

形だけは日本人で、中身は

外国人だったり、宇宙人だったり、人間でないものだったり



こういうことにきがついていくと、

日本人の生き様とはなにかと、

しっていき、倣っていくことで、やっと

少しだけ、日本人になっていけるのでしょう。

(あ、憂生自身のことです)



こういう意味合いで、

日本でいきるということをおもうのです。


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