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占いの取り扱い方

占いは、自分の性格とか、運勢とか、みることによって、


自分や、因縁を知っていくということなんだろうと思う。


で、あるのに・・・。


憂生の友人。


印鑑を作らすという姓名判断の手合いにひっかかった。


占いは


ーあなたはよく考えず、自分ひとりできめて、失敗しやすい

人の言葉にだまされやすい。物事は慎重にー


みたいな内容がでていて、


その運勢の流れをかえるのに、

印鑑の字画をあ~やって、こうやって、かえるといいのですよ。

守護的にも、象牙とか、こういうのが、運勢を強めます。


と、いわれ


30万の印鑑をかったそうだ。

どうして占いのほうを信じないんだろう?

まじ、占いそのまま。


ーあなたはよく考えず、自分ひとりできめて、失敗しやすい

人の言葉にだまされやすい。物事は慎重にー


印鑑などで、運勢はかわらんとはいわんが、


占いにでてくる自分の性格は有益な情報だと思う。

時に

その性格が結果をつれてくる。


まあ、憂生自体は因縁なども教えてくれるとおもうし、

自分がそういうものをもってるよというあたりについては、


どうしても、それを教えてくれる占い結果がでるのだとおもう。


最低の49画だったかなをもつ人はたしかにそういう人生をあゆんでいったけど

それは、また、その人が生まれたときに

ーこういう因縁をもってるから、(さけるでなく)心して通っていけよー

と、いう

因縁納所のための手引きだと思う。


ので、印鑑販売の手口にはのらなかった。


みたいなことを話していた。

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