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おもうままに10

人口が多すぎるということが、

ひとつのアボガドロ運動をうむ。

人間を分子として考えたとき、

たとえば、マイナスイオンをもったりすれば

(マイナスな感情)

当然、分子活動は活発になり、

熱をはっする。

きめられた空間のなかにいると、

当然、気体の温度がたかくなり

空間は膨張する。

そこに、分子がはいりこむ余剰空間が出現し

人口(分子)は増加する。

ところが、その余剰空間さえも、満タンになってしまったとき、

これ以上、分子をふやすことが不可能になってくる。

分子の振動により加熱してふくらんでいた空間である地球も、

今、太陽公道において、氷河期にはいっている。

つまり、空間をふくらませていた熱がさがっていくということになる。

結果、膨張していた空間も縮小しはじめる。

この現象により、地球の人口は当然、へっていくだろう。

科学というのは、現象を解き明かし、未来を判断させてくれる。

このため、今、なによりも、マイナスエネルギーを発散させないようにという

警告がでている。

それは、もうこれ以上膨張できない空間の破裂あるいは、

極端にいえば、地球の温暖化につながる。

南極の氷、北極の氷がとけるという海面の上昇により、

空間をひやし、空間をせばめさせる結果につながる。

人口を減らすか、

マイナスエネルギーをださないようにするか、

二者択一とはいわないし、

マイナスエネルギーをだすのが、人間だけとはかぎらない。

地球環境をかんがえていくというのも、

また、人間以外のマイナスエネルギーを抑えていく行動にほかならない。

また、空間で生じた熱をひやしている、海や地面にも、

限界がちかずき、

余剰熱が地下にこもれば、火山爆発や地震を誘発させる

起爆エネルギーになってしまう(バランスをとるために)

中国からの黄砂も、多少のことなら、自然現象といえるが、

ここに、中国の大気汚染が、はいった黄砂になってくれば、

当然、人間的にマイナスエネルギーをおこしていく。

このマイナスエネルギーをおこさせた黄砂もまた、

どこかで、バランスを回復させられる動きになるとおもう。

中国が悪いというのでもなく、黄砂がいやだという人間が悪いのでもなく、

自然という気のながれで考えればひずみのある場所を平癒させようという自然治癒力がはたらいてくる。

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