画像1 画像2 画像3 画像4

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

迷うところです。

歴史資料とスピリチュアル資料を保存しなおしているわけですが・・・。

ここに

憂生という人間がはさまると

どっちに分類すべきかまようことがあります。

特に古代史や日本人のルーツにさかのぼるあたりは

憂生の不思議な体験と重なってくる部分があり

なぜ、こんなことに興味をもったかという話までもちだしてこないといけない?ところがあります。

たとえば大国主命という神話部分になってくると

歴史的理解だけでは理解できないことがあります。

海中から光があらわれ、大国主命の前にあらわれ

出雲建国の手伝いをしてやる。と、言う話があります。

それが、大物主。三輪の神・白蛇神・・ということなのですが

大国主命にとわれると

おまえの和魂、奇魂だとこたえた(荒魂だったか幸魂だったか・・)

それで、大物主と大国主命は同一人(?)物とされるわけですが・・・。



その以前に歴史を考えてみると・・

科学的(というか)論拠がない話なので

そんな、魂がでてきて・・・もねえ・・・

と、あくまでも

歴史で無く神話としてあつかってしまうわけです。


ところが、憂生自体が
魂らしきものを感じ取ることがなんどもあったわけで・・・。

こうなると、神話も歴史的事実な部分があるわけです。

ところが、

この魂への捉え方を理解していこうとすると

スピリチュアルや大本教やひふみ神示など

歴史というか、スピリチュアルといっていいかわからないところに

突入してしまうわけです。



史実だけでは判らないというよりも

史実であると証明できない物事があるのです。

また、DNAなどをいいだせば

前世とか魂の記憶としか言えない部分とかがでてきて

日本人のルーツという歴史的なものを調べていくはずが

スピリチュアルも介在させて

しらべていくしかない部分がでてきてしまう憂生がいるわけです。



関連記事

コメント

非公開コメント
 INDEX    RSS    管理

猫・追加中

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近の記事

作品集(アルバム仕立て)

カテゴリー

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
8200位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2908位
アクセスランキングを見る>>

ブログ村

訪問者様

ページランキング

ブログパーツ

IP検索

全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。