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NASAが日本のアヒルのおもちゃで北極だったかの海流を調べるという話をどこかで書いたが、
先日、TVを見てたら、
見つけたという報告がまだ、1件も入ってこないとのこと。

でも、見つけた人には礼金がでる。
それを狙って、報告する人があろう!!

と、思ってニュースを聞いていたら、
その懸賞金?お礼?
日本円で9000円ほど・・。

NASAに連絡入れて、手続きうけて、
あ~ちゃら、こ~ちゃら、やっていたら、その手続きのほうが、面倒?

おまけに、最初の一匹だけにしか、懸賞金が出ないとのこと。
9000円でも貰い得と手続きを踏んでも、最初の人に成るかどうかもわからない。

そりゃ、みつけても、報告してくれる人でないよ。

で、なんで、こんな安い値段なのか
というと、高いものにしたら、偽物を作られる。
なぜ、最初の一匹だけなのかということも、同じ理屈のようで、
大量に見つけました。
と、にせものを100個?でももってこられたら、90万円。
元々、何匹投下したか忘れたけど、なんか、すごく安易?ずさん?じゃないのかね?

偽物が簡単にできる構造?
此処にも問題がある。
ICチップを体内?に埋め込むとか?
そのチップで確認とるとか?

だめ?
今の技術だとそのチップのコピーくらいすぐできるか?

パスワードいれての確認照合のチップツールをいれるとか?

なんか、今、この不景気の最中、
最初の一匹にしかでないあひるの玩具
気にとめる人がおるかいな?
とも、思う。

なんか、NASAの考え方、変だよね。

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