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やましくないのかねえ?

なんか、うさんくさい・・・。



例の実名出版。



憂生自体は実名公表は避けるべきだという意見をもっているけれど、



これも、本人の了承次第ではないかと考えられる部分がある。



通常の出版社が「実名公表」に対してどこまで考えてるか、

これも、闇の中であるが・・・。



出版社が出版に踏み切るには、

「やはり、本人の了承があった」

と、とりたい。



そして、なによりも、当の本人からの「起訴」なのだろうか?



周りの弁護団の「芝居」そんな気がどこかでしている。



その起訴でいくらの金がはいるんだろう?



そこまで、おもわされたのは、

橋下知事への起訴。



自分たち弁護士の名誉を傷つけ、信用を著しく損ねた?



きちんとした「仕事」をこなしていけば、

信用をなくすのは、橋下知事のほうだろう?



どうも、なんくせつけて

「金」にしようとしている。と、おもってしまう。



そこから、ますます、

実名出版も同じ理屈で「金」にしている。



と、みえてしまう。



弁護士がよってたかって、

「少年」を食い物にしてるんじゃないか?



実名出版の是非よりも、

むしろ、

本当にあの弁護士で大丈夫なんだろうか?



きっちし、灰色におわすことやるような事態をみていると、

橋下知事がいいたかったことがみえてくる。



実名出版とて、

なぜ、弁護側がきちんと関与していないんだ?



一人の人間が出版されるまでに至る物事について、

だされるまで、気がつきませんでした。

ってことじゃないか。

慎重をきすなら、生原稿からきっちり見せてもらって

とか、いう「管理責任」がどこにあった?



わざと出させて、あとから、難癖をつけてる。



この体勢がおかしいと思う。

だから、あれもこれも、信じられない状況で

むしろ、橋下知事(はっきり、なにをいったかはしらないが)が指摘したことが事実に思える。



名誉を傷つけられもしてないし、信用もなくしちゃいない。



もともと、ありもしない名誉

ありもしない信用。



事実をのべられて、ますます信用がなくなるような、

やりかたを実際やってるじゃないか?



実名出版という大きな揺れに驚かされて

なぜ、そこまで、みすごすことになったか

その部分をうまくめくらましされちゃいないかい?



あくまでも、憂生がうけた感で

事実はいっさい闇の中だけど・・・。



きっちし、仕事こなしてから、物を言え。

アメリカナイズされた今の世の中、なんくせが通るところが恐ろしい。



ついでに書いておく。

アメリカナイズ:

たとえば、塗り薬を買って、塗り薬とかいてあるのに、

それをあろうことか、

飲んでしまって

「飲んではいけないと書いてなかった」と勝訴する。

この風潮は輸出品の解説・説明書きのおおきなネックにもなって、

なんどき、賠償金を払わされるかわからなくなって、

いまやこういう当たり前のことでも、書く。



これと同じ理屈。

きちんと店員に「飲んでもかまわないものなのか」とか、

たずねあわせなかったことは一切、問われない。



弁護士さんたち、この部分の「やましさ」にふたをして

「なんくせ」つけてる。



申し訳ないけど、憂生にはそうみえる。



だから、ものすごく、気分が悪い。


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