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不思議な話なので・(体内で、金色に光るもの)

ここに書いてよいものかと思いつつ、感慨である。
ある友人、ふたりは透視?ができる。

一人は憂生の横に死んだ弟と水子がいて、憂生を守っているといった。
水子のことについての、詳しいいきさつは避けるが、ある能力者から「綺麗にしてあげたよ」と、いわれていたので、
憂生を守っているときいて、そういうことかと納得した部分があった。

ところが、もう一人の透視?によると、
「餓鬼」がふたり居る。
と、の返事。

これも先の話じゃないが
段階があるのかと思った。

霊的段階で物をみたら、守護している霊の思いがよみとれるが、
たとえば、神?的段階からみたら、
この世に生き残った霊?は「餓鬼」という段階に見えるのかもしれない。

そんな事を思いながら
彼女に憂生の中に入れるかたずねてみた。


むろん、ネットを介してのことで本人もできるかどうかわからないようだったが
「やってみる」との返事だった。
調べて欲しかったのは
憂生の中に「ある人」がいるかどうか・・・。

彼女が憂生の中に入ってくるのがわかった。
のどあたりから、豆粒のようなかたまりがゆっくりとおりていき、右の胸くらいまでおりてきていた。
ところが、彼女はそれ以上もぐりこむことを止めた。
「金色に光るものがあって、まぶしくて目を開けていられない。目が痛い」
との返事だった。

これも、憂生には分かる部分がある。
先の能力者によって、明かされていることであるが憂生の御霊は開いているそうである。
そして、能力者からの啓示などによって、通常の人よりも御霊が輝いている。

この二つが彼女の言動と一致するので、
彼女の能力も本物で、かなりのものと判断した。

ところが・・・彼女は・・。
「憂生の中に鬼と白蛇がいる」
と、いいだした。
その時はちょっと、迷った。
と、言うのも知ってのとおり、
鬼も白蛇も憂生の物語の主人公たちでしかない。
こっちの思考?を読み取ったのだろうかと疑問のまま・・何年たっただろうか・・・・。

そうこうするうち、現実において、いろいろなことがおきた。

ふと、鬼も白蛇も事実じゃないのかと思えてきた。
詳しいことは、白蛇抄との符号を知るさる友人なら、意味合いが分かると思う。

このあたりの詳細はまたも省くが
今の憂生の中に
まだ、白蛇と鬼がいるのか、
もう一度、みてもらいたいと思ったりする。

居ないとなれば、その理由は分かる。
居るとならば、
憂生は今一度、自分の人生?を思い直して見なければならない

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