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憂生の作品を音読してごらん。

憂生の作品を推奨してくれてた。

ありがとうなのだ。

・・・・。

ところが、さ。

憂生の作品を音読してごらん。

って、まで、いってくれてるんだ。

ありがたいやら・・、涙がでるやら。

と、いうのもだ。

いつだったか渦が言ってたんだ。

「字を目でおってるだけじゃ、本当にいい文章か、どうか、わからないんだ。/御幣があるが/

文豪の作品で、目でよんでるだけだったら、

頭脳意識には、凄く、いい作品ってことあるんだけど、この人の文章を音読してみたら、

酷く、味気ないってこともある。

音読してみると、

心の中に染み入る文章じゃない場合もあるんだ」

むろん、憂生の作品が心に染み入るいい作品だなんていうんじゃないよ。

ただ、音読に耐えれるものが、少しはあるんだ。

って、思えてね。

渦の音読論も鋭い、着眼点だなっておもわされたんだけど、

それあっさり実践してるumigasukiサンは、もっと凄い。

そうおもうと、

「音読してごらん」

そんなこと、いわれちゃったら、

つたなさ棚にあげて、本当、有難う。

こんな奴の作品にそこまでいってもらえて・・。

感涙です・・・・。

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