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憂生中事実。

まあ、いろいろと、
感想?について、ごたくをならべているのだが、
聞きようによっては、
なんじゃ?
ようは、賛辞しなきゃ、
こっちの人間性をうたがわれるのか?
あるいは、
ようは賛辞しか、憂生はうけいれないってことだ。
と、思われるかもしれない。
いやいや・・・。
まさにそのとおりで・・・。
/おい!喧嘩ふっかけてるのか?/笑

--------------------------------------------------------------------------------
もちろん、憂生のことであるから、
逆に自分に当てはめる。

人の作品をつまみあげて
しのごのいうほど簡単な事はない。

だが、それをあえてやるときは
作品についてだけの見解・感想にしたくない。

「だから・・・自分にとってはどうであったか」
「だから・・・このことから自分はどう思うか」
と、いう自分へのさらいを付加したいと思っている。

その代表例が?
カフェ に上げた人間交差点のはなしについてであるが・・・。

あだ。こだ。と、言ったことを自分に照らし合わせる。

ちゃんと照らし合わせてるか、はなはだ、疑問であるが・・・。

自分から発したものは
自分に戻す。

なぜなら、結局感想などは・・・、
「自分」でしかないから。

出来うる限り
他の人もこう思うのだろうなどという
薄めた意見などいいたくない。

憂生こそがこう思う。
間違っていても極端な見方であっても
憂生こそがこう思う。

そして、その憂生がどうとらえてゆくか・・。
そこまで、持って行きたい。

作品への曖昧な文句など、
自分の何の足しにもならない。

どう、血肉にしてゆくべきか。

その命題をもらえた本こそ、
「読んだ」という。

と、いう事で、
レガち♪

君の「煙草」
この作風/どうひょうげんしていいか、わからないが/
憂生の血肉にしたというか、

こういうつくりかた。
こういう感情の表現法。
が、あったのだと、
衝撃であった。

これは、真似が出来る物でない。
おそらく憂生の表面上に
出てくる技法にまで、消化できないと思うが。

それでも、
憂生の血になったか、肉になったか・・・。
どちらになったか、判らぬが、

確かにアレから少し太ったのは
事実である。

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