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迷い道かな・・

FC2ではいりこんでくださった感想をいただき、憂生の中は不穏な思いがあったとおもう。

さる人物をおもいうかべていた。

本人のかいてるものは、なんじゃこりゃというものらしく・・・。【憂生はよんでないので、よくしらないし、すでに感想などで、彼の姿勢に疑問をかんじていたから、なおさら読む気になれなかった】

本人はいっぱしの作家気取りか、評論家きどりで、人の作品に好き嫌いや文句?をたれる。

好き嫌いで、物をいえないと思うのだが、憂生もやってるのだろうなあ・・。

まあ、そんな中で、「入り込んで、自分の琴線に触れた部分の凹みまで、さらけだして、感想をくれる」って、のに、いたく嬉しくなった。

その反面でさる人物の批評まがいをそしる思いがわいてくる。

はいりこんで、感想をかかずにおけない。これが、本当だろうに・・。

手の平にのせて、此処がいけない。つまらん。これは良い。

自分の物じゃなかろう・・。

って、自分の物はどうなんだよ?

って、おもっちまうわけだ。

で、風の噂によると、とてもよめたものじゃない・・。

感想よろしく、本人の作品も中身がない・・・。軽い・・。

これをこきおろしたくなってくる憂生がしょうじてくるわけだ。

違うだろう・・て。

まずは、自分でたしかめてみてからだろう・・?

だが、それさえする気がなくなる、諸々の彼の所業を思う。

相手にすまい。

ってのが、憂生の本音だった。

だが、せっかくの嬉しいコメントをもらいながら、別のところで、彼を見比べている。

こりゃあ、だめだなって、憂生は自分を思う。

環境のせいにしちゃいけないが、そういう場所に自分をおいておくのもよくない。

そこでもらった、感想をして、そういう自分の鬱憤?を引き出す材料にしちまう。

ひとつに、これは、うぬぼれた言い方だが、違うんだろうと思う。

過去に酷評場に投稿したときも、酷評にすりかわったが、

最初の前置きは、

「こんなところに作品をださなくても良いレベル。群をぬいて巧い」

だった。

FC2は嫌な言い方だが、前述の彼がはいりこめない作品への感想をかいていることに

疑問を感じない人間のあつまりなのだろうか?

いつだったかも、悪童丸にたいして、

こんなクオリティのある作品をFC2で読めるとおもっていなかった。

という感想がはいった。

そして、せっかくの嬉しい感想に不穏な思いをわかす・・。

これは、ぶしつけな言い方だが、酷評所と同じではないのだろうかと思う。

「こんなところにださなくても良いレベル」

それをすなおにうけとめれば、自分の都合の良い風にうけとめれば、

FC2に作品をおくから、不穏な感情を産む結果になった。

と、いうことになるか・・・。

まあ、進退ふくめて、考え直したいところはある。

せっかくの感想をすなおに喜べる場所、この場所も物を書くに大事な要素ではないかと・・

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