画像1 画像2 画像3 画像4

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

踊り娘に寄せて

踊り娘によせて・・

コメント


ん~♪これこれっ♪ここからぁ~~~!
憂生のたたみかけ大好きですっ(笑)
何度唸って何度納得させられたことでしょ。

上の白蛇・・・なんか懐かしくって
ドキっと来ました(笑)
投稿者:bluesquash 
にゃ!!

踊り娘によせて・・

コメント


時代物・現代物のどちらも好きです。時代物は、背景の分かるものの方が、より楽しめますが。新撰組は実在した組織な分少しは内容を把握しているので楽しめます。だいたい月に1-2冊ペースで小説を読みます。専ら推理小説かアクション系です。
投稿者:nachikun 
かなりのジャンルをかいています。
/つもり・・か?/
二次創作もBLもコメデイもアダルトも・・。
ライフワークは白蛇抄(陰陽師物)なのですが・・。
イロイロ、挑戦してます。
推理としても、読めるかな?と思うのは
『白砂に落つ』と、いう時代物風なものくらいが、あるくらいです。
推理小説は難しいです。
かけませんな/あはは・・

さて・・・どうする。(踊り娘によせて・・

手詰まり中である。
どうにか、この二人を結ぶつけてやれないかと
手をつくしているのだが・・・。
あ?
つくしてないか?

どっか・・で、
ねた仕込みしわすれてる?

ターニャは勝手な方向にどんどんすすんでいくし、
イワノフは待ちの一手一方で、
網を張った様子も見られない。

どうすれば、
この二人・・・まとめられる?

って、とこで、考えあぐねてるわけですな。

二人の性格と心理と感情と考え。

話し合って折り合いが付くわけでなく

激情に流されて・・・・。
燃え上がるという熱愛年齢でもない。

なんちゅう、カップリングを想定してしまったんだろう。

だいたい、
そも、ターニャの感情がみえない。

う~~~~む。

コメント


にこぺも漫画描いてるとき
キャラが勝手に動いちゃって
「ぇ?(汗)」って思う時あったです(@@;
投稿者:nikope ()
ですよね~~~。
書いてく内に自分の中で主人公の性格がだんだん、肉付けされてきて、
こうやったらいいのに。って思うのに、
主人公のぽちゃぽちゃのお肉(性格)が、
それ、わしとちゃいまんがなって、
ビッグな主張してくれて・・・。
こら、どっちに登場してるんだ。
憂生の所にこなくていい!!
って、状況ですよ!!

またも、能書きか?あるいは、講釈たれ?  (踊り娘に寄せて

何やかやと、昔の構想をひっぱりだしてきて、
あちこちのブログと提携して、
結局、6編か?
連載してるんだけど・・・。

リンクの最後のブログに上げている、
『踊り娘』はある意味、
私小説的感情が投影されているといっていい。

もちろん、踊りなんてことじゃない。
やっぱし、物を書くということだろう。

出版社に投稿を繰り返し
どの作品も出版奨励はいただいたし、
白蛇抄は最終選考まで残った。

それでも・・・。
結局入賞や企画出版/入賞は別として企画出版の定義を聞くと

企画出版はまずアマチュアでは、無理だと思うが/に持ち込めない自分の
限度にいらついていた頃だと思う。

担当者の熱心な誘いをうけながら、
考えさせられていた。
結局、入賞に値するほどの
真価の無いものを
金の力に任せて/その金も無いが・・・/
出版したとて、どうなるであろうか?

大いなる金を払ってまでの自慰行為。

こう結論して出版を見送った。

そして、その頃に
「踊り娘」を書いたと思う。

踊りが好きな姉妹。
才能に恵まれた妹と
三流の踊り娘に格下げされる姉。

二人に共通する思いは
「踊りがすき」

だが踊りが好きなだけじゃ、
今までどおり踊り続けていられない。

自分のうちから沸いてくる
『好き」『踊りたい」
と、いう気持ちがそのままに開花しない。

それでも、
「踊りつづけてゆく思いいれ」
が、秤にかけられるとき。
天秤を揺らす
イワノフのプロポーズ。

平凡な結婚 の日常に
『踊り」はない。

・・・・。

憂生は立場的にターニャだったろう。

ただ、ものを書くときにおいて
舞台は必要じゃない。
ん?
コレは踊りも同じか?

発表するときにおいて
初めて舞台が必要になるのであるが、
踊り続ける
書き続ける

自分ひとりの舞台において
それは出来ることである。

だが、発表することを考える前に
もっと、最初に問われる物事がある。

書き続けたい『思い入れ」
踊り続けたい『思い入れ」

こんな風に自分の気持ちを投影させた部分がある。

もちろん、物語は
憂生のことではないので
ターニャは
それなりの結論をつかまえることであろうが、

「才能のある人はいい」
このどこか、いじけた思いは
憂生の本音だと思う。

その「いじけ」から立ち上がらせてもらうためにも、憂生は書いたものを発表してゆく。

三文小説でいい。
陳腐な表現でいい。

開き直って云う。

作品は読まれてこそ。

いつか、レイも読んでくれたアスペクト。

「作品がうなり声をあげているんだ」

少なくとも
憂生にはそのうなり声が聞こえる。

『読んでほしい』
作品自らが唸りを上げるものを
書いてゆきたい。

にょ~~~~~ん!!(踊り娘に寄せて

さて・・・。
続きを書くといいながら・・・
別事をごそごそ書いてる憂生ですが・・・・。
まあ、気付きといいますか・・・。
本来・・?
そのまま、打ち込もうと思っていたのですが
どうも、
不自然に感じる物事がありましたので、
追加?です。

簡単にターニャの心理にうつるだけでは、
語りきれない物があるわけで、
まあ、それによって、イワノフ氏の
解析ができるのではないかとも・・・。

いわば、一石二鳥を狙った石つぶてですが・・・。

なにせ、最近。
失語症気味・・・。

アルツハイマーはかなり若いものでも、なりうるらしいとの噂。

さては、これか?

もともとの、ぼけ?

どっちでもいいけど・・・。

ラフスケッチがてらに書き出した
踊り娘ですが、

すでに、15000文字は突破した模様。

もうちょっと、
らしく、背景おりこんでも良かったかと後悔しないでも無い現状になっております。

ん。

じゃ、かいてみるか~~~~~~。

踊り娘・・に・・

これをかきながら、重なるものがありました。

踊りを「物書き」にかえたら、そのまま、あてはまる部分があったりして。

原点は楽しむ事。

三流の踊り娘でしかないはずの
カタリナをみつめるターニャの心は当時の憂生の心に非常ににかよっていました。

空に架かる橋(初の連載作品)が頂上的ヒットをとばし(憂生の中でね)、白蛇抄の出版が可能かどうかをはかってもらうために
参考におくった作品に特別推奨作品に推したいとのはなしがあり、
気分的にはかなりハイだったと思います。
まともな日数もかけず、5日ほどで書き上げた作品ですから、
いつもの如くの一発書きであり、
参考くらいの雑文くらいの位置にいたものに、
儲け主義でしかないと判っていても
企画部長自らの推奨作品への推薦は、少しは通じると
胸をなでおろさすものでした。
絶頂期がすぎると、リアルでの私的な問題もからみ、
すっかり、書くきをなくしてしまったのですが、

その中間地点でかいた踊り娘は、たどたどしい、
テンポのない文体になっていたと思います。

それをはげましてくれたのが、
対峙してよんでくれたり、コメントをくださった読者様でした。

なによりも、楽しんで書けない。
うまかろうが、へただろうが、そんなことなんか、いっさい気にならない。
そんな楽しみ方がどこかに消え去り、
文章を作って書いてるから、
どこか、テンポが悪く、きのきいた表現がうかばない。

ある意味、最悪な状態でありながら、
自分を作品に投影していたことと思います。

自分を宥めるためにかけた言葉が
「役に立つ」という言葉でした。

作品では新しい生き様を掴むきっかけの言葉につかっていますが、
憂生のほうは、逆でした。

物を書くことで、「役に立つ」(自分にとって)ことができるなどという考え方を捨てようということでした。
自分のわがままでしかない。と、いうことでした。

自分のわがままをさせてもらってる。

と、言う一種謙虚な気持ちになっていったとき、のこったものは
やはり、踊りが好き
と、いうターニャの気持ちと一緒でした。

ごめん。←誰にあやまってる(踊り娘に寄せて

久方ぶりに、ソネットをのぞいたのが・・・。
うんのつき。

ついつい、編集かけて・・・。


1000↑のプレビューがあるもんだから・・・。

ちょっと、編集するつもりが、再掲載。

はっと、我にかえって、

もどってきました。

踊り娘。

ほったらかしやんけ~~~~~~~~~!!

もうチョットで、おわるちゅうにいいいいいい。

コメント


ゆるす!(笑
投稿者:nikope )
はっはあああああ。
寛大なるお言葉頂戴いたし、
拙者・・感謝感激あめあられ~~~~~。
↑なにもの?
ギターさむらい?ならぬ・・・ネットさむらい?

踊り娘をかきはじめたものの、

ニコペちゃんにまず、ありがとう。
踊り娘をかきはじめたものの、
正直・・・
あかん。
と、なげだしはじめていた。
その時に
続き・・・読みに来た~~~~って、
足跡コメントをくれていた。

踊るだけならひとりでも踊れる。
おなじく、
書くだけなら書ける。

だが、ターニャが観客をもとめたように、
憂生も同じ心理はある。

だが、
見せられるだけの踊りじゃないと
観客は観客にならず、
憂生もまた、作品は作品にならず
陳列・・された物になるだけ・・・。

見せられる物じゃないと、
自分に問うものは、
自分に答えを見せる。

正直・・・・。
上手くかけない。

いや、レベルの問題を言うんじゃない。

自分が表現したいことが
うまく、文章にならない。

言葉がぬけるし・・・。

そりゃあ、今更始まった事じゃないけどさ・・・・。

それでも、今までなら
自分が思ったように表現できなくて、
別の表現になっても
ま~~~これもいいじゃん。
って、部分があったんだけど・・・・。

そ~~じゃないのになあ。

って・・・。

思ってることが
文字になんねえじゃん。って・・・。

じれんまを起しかけてる時に
ニコペちゃんのエールが憂生を奮起/おおげさ?/させた。

単純。

ヘタでもいい/おい、自分で言うとひらきなおりだぞ/それでも、待っててくれる人が居る。

そう思って書く。

かいてる横から、自分で自分にもがく。

まともな、文章にさえなってない。

でも、物語は完結してこそ。

/あ、洞の祠とか・・・アマロとか・・・
書きかけ・・まだ、ありますが~~~~。
そりは、横においといて~~~~~/書きます。白蛇抄はライフワーク扱いですじゃ/

覆い隠したいような文字の羅列が出来上がると
これが、憂生の限度じゃ!!
と、開き直ってアップするわけで・・・。

次の日。

おそるおそる、読み直すわけで・・・。

なんとか・・・。

意味通じる?

ん?

ま、いっかあああああああ~~~~~。

で、続きを書く。

まったく、どうなってんしょ!!

結局、紆余曲折。

まがりっぱなしの表現。

ま、それでもいいか~~~~~。

明日になったら、たぶん、意味通じるって、

自分、宥めて

そして、きっと、完結したい・・・・。

当初短編めざしてたので、

かなり、省いてる部分多いけど、

中短編?くらいになるかな。

これも、予定外。

愚痴ログ・・でした。

終わり。

コメント
--------------------------------------------------------------------------------
( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)ノ
憂生たんの小説は
時々にこぺには過激すぎて、鼻血でそうになるけれど
根っこのところが
とってもあったかいと思うのだ
「できたてホカホカ」の憂生たんの小説が読めて
とても嬉しい場所です。カフェ♪
投稿者:nikope

関連記事

コメント

非公開コメント
 INDEX    RSS    管理

猫・追加中

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近の記事

作品集(アルバム仕立て)

カテゴリー

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
6326位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2306位
アクセスランキングを見る>>

ブログ村

訪問者様

ページランキング

ブログパーツ

IP検索

全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。