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事故の終息への協力

2011年03月20日

友人へのメール3

アメリカからの廃炉での協力をするという申し出を断ったど~のこ~のということを
いってるのをきいた。

ほんとに馬鹿だと想う。

アメリカが目論んでることは、自国の原発建築のことだとおもう。

今、日本の状況をさっさと解決できたら、
「ほら、あの状態の事故もさっさと処理できるでしょ」
と、いう建設促進の切り札になるわけだ。

こういう裏もあるとおもうし、
アメリカの一番悪いところは
自国の論理を行動しようとするところ。

日本に対して行うことは、事故の終息への協力であって、
この先どうするかの、指図がましい態度じゃない。

実際、今、この先廃炉にするかどうかをまたも記者が問うていたけど、
ここも、問題多し。
日本の現状が原子力以外の発電方法でまかなえるか?

廃炉になってしまったら、間違いなく、計画停電がずっと続くんじゃないのかな?

できれば、復帰させたい。と、いうのが本音じゃないだろうか?

経済状態のことを考えたら、より安全な体制をつくりなおして、
発電し続けるべきだと想う。

結果的に廃炉になってしまうのはしかたがないとしても
駄目にさせるためだけにがんばっているんじゃないと想う。

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