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白蛇と鬼・・2(3かも?)

さきほど、あげた記事・・・
考え直しています。
なにものかの思いというものですが、
相手のところでひろったものは、やはり、相手のものじゃないか?
と、思うのです。


ややこしい言い方をしているのは、憂生自体が判っていないせいです。
メールのやりとりで、
相手からのメールを開いたとき、白く光ったのですが
そのときに、メールのむこうに相手でない誰か(霊?)がいるのがわかるのです。
(実際に見える人ではありません)
で、
テキスト画面をみていると、無性に手を合わせたくなる。
だけど、嫌なんですよ。なにかを拝むということはあると思うのですが
(たとえば、親のありがたい心に触れたときとか・・)
けれど、この場合、自分の心と合致していない。
なんで、拝みたくなるんだ?という疑問をかんじていること自体そういうことでしょう。
でも、どうしても思うので、仕方がないと画面に向かって手をあわせたら
画面の中のなにものかからー伝えてほしいーという思いがながれこんでくるのと同時に
拝んでいたのは、憂生でなく、相手(なにものか)だったのではないか?と思ったわけです。
手をあわせるという行為には、敵意がないとか相手を尊重しますよという意味もあります。

画面のむこうに現れた相手にとって、憂生がなにものかもわからないし
相手の存在はもとより、思いを受け止める憂生かどうかもわからない。

で、合掌するという行為で、相手もこいつはわしのこと(おじいさんぽかった)判る?
アンド
わしの願いを聞いてくれという思いを受け止めている?と判る。
と、いうことでもあり
もしかすると、なにか妙なやつだとあるいは、怖がらせていた?


と、まあ、どう考えても、相手の思いがながれこんできた。
と、思えてしかたがないわけで・・・。

で、メールを書こうと思うと、メールの相手に何を伝えてほしいのか?
わからないわけだけど、そう考えるととたんに
ーおまえのおもったとおりにかけばいいー
で、おもったとおり、かいていくと
ーそこまででいい。それで判るー
なにかしらないが偉そうなやつじゃwww
で、確かに本人は的確な返事を返してきてくれた。


こういうことがあると、なにもかも、相手からの思念かと思うのだけど
いくつか、同じようなことが続き
これは?と思ったわけ。

これは、自分(憂生)に元があるせいだ。と。
その元というのが、
同じようなことが、立て続けにおきて、
ほぼ、同じ言葉を繰り返した。

自分の御霊(魂)を大事にしなさい。と、いうこと。

つまり、自分の御霊を意識せずに物事をやっている。

で、先の記事にもどるわけだけど・・・。

邪縁をむすびかけていたのも憂生?
発布せよというのも、根本になる御霊のことをいわずに
事象だけ話しているということ?
あらまほしかりけれ・・???
で、実は意味不明・・・。

で、ピョートル大帝というので、ぐぐりにいってきた。

どうも、この人が「あらまほしい人の姿?をしている」と、思えたから。
結果、自分で出来ることはなんでもやっていった人といっていいか。
憂生なりに納得して、ぐぐりおえたわけだけど・・・。


実際のところ、自分の元がどういうところかわかっていないところがありながら、
こじつけているところもあるか?と思わぬでもない。


が、自分が出来ることをしないときもあれば、
出来ないとかんがえずにするときもある。


まあ、そこは不問にして、
この相手の思いがはいってくるという状態でまたも、迷った。


そこは、白龍が守護神になったという方のページで
そのページにはいったとたん、憂生は自分の額あたりに手をあてた。
まるで、じかにみてはいけない?という感じで・・・。
そして、しばらくしたら
どっちが先だったろうか・・。
指の隙間から文章をよんで、大丈夫だと思って手を離したのが先立ったか?
ページのむこうに「白龍」がいる気がしていたのだと思う。
すると、その白龍?が憂生に向かって
「わが子よ」と呼びかける・・・・おい?!

で、そのページに向かって、憂生は自分の守護神はだれになるか、たずねてみた。

うかの神?ウガヤフキアエズ?ともう一人・・・。
これはいろいろあって、憂生も、お世話になってる?コンタクト?しているので
わからないでもない。


そこで、自分の御霊・魂のことをたずねてみた。

青い光を放つ若い王?だと思わされた。
その青い光のイメージがうかんできて、調べたのだが
これは、シリウスと思えた。

しばらくのちに、人間の魂?体内には、宇宙から蛇が宿っているというスピ話を聞いた。

憂生の中の蛇がそういうことか?と思えたわけだ・・・。

と、なると、白龍がわが子よと呼んだのは、蛇やんのことかwww

と、いうのも、白龍というのが、(龍神?)シリウスから来ているという話をこれまた読んでいたせいもある。

つまり、1霊4魂のとこでもかいたけど、

おそらく、今のスピリチュアルが言うのは、この宇宙由来の蛇で、

憂生がいうのは、1霊のほう。

おおざっぱにわけて、和魂が蛇やん。
で、鬼?やんが荒魂。

このふたつを内在させているのが、1霊(御霊)

そうかんがえると神道家は、2回めにもぐったときは
御霊のなかまで、もぐりこんだということになるか・・・。
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