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あんぽんた~~~~んの話

ジャンルは幅広く・・と、えらそうに、いってますがwww

実際のところ、SFとか、ミステリー、だめですね。

SFのつもりで、書き始めた、箱船は、

どちらかというと、

昨今、流行っていたスピリチュアルの中の

ーだれかが、助けてくれるー

みたいな、

宇宙人が助けてくれるを広義として、

高次元の存在が助けてくれるとか?

その理論を推し進めると

たとえば、こういうことじゃないか?という

話にかわってしまい・・・。

ミステリーや推理小説など

かける人は、ものすごく頭が良いとおもいますから・・・

つまり、憂生(うい)じゃ、かけるわけがない。



と、いうか、

構想として、どうやったら、推理やミステリーになるか

構築できない。

と、いうのも、憂生はいきあたりばったりというか、

主人公たちの性格ならこう動くだろうなあということを

おいかけてるだけなので、

構築するということができない。



それを、構想していける人ってのは、

いったん、ストーリーをくみたてて、

逆から、かいていき、

要所、要所にネタをしこんだり

ぎゃくに省いたり・・?

どうやって、かくのか、それすら、わからない・・・。



かける人って、どういう頭をしてるんだろう?

って、思っても

わかるわけなく、

これは、「頭が良い」のであり、

もう、憂生の次元とは違う空の上のようなところに居る人がかくんだと悟りまして

書くことに挑戦してみるなぞの無謀は徒労におわるだけだと

重に承知しているわけです。



それでも、

ひょっとすると、

ミステリーとか、推理小説っぽくできてるかなあとおもうものが

一個だけあります。

刑事コロンボみたいに、はじめに事件があって、

事件にいたった理由をときあかしていくというのに、ちかい、スタイルなので、

なんとか、推理とかミステリーの範疇にはいるかもしれないというもので、

それも、これも、コロンボさんのおかげでしかないwww



もちろん、ミステリーや推理を書こうという構想でなく、

偶然、範疇にはいったかなといういうもので、しかなく、

人の心の綾というか・・。

そっちが主題なものです。



過去、ミステリーとか、推理は書かないんですか?

と、たずねられたことがあり、

見方によっては、白砂に落つ と、言う作品がミステリー推理にはいるかもしれないと

苦しく、ごまかしましたが

正直、それは、憂生の頭では、無理です。



あ~~、あんぽんたんなんだなと思われる、もうひとつの要因は

ひらがなが多いことです。

実は憂生は指の怪我もあって、

右手の中指一本で文章をかいてます。(キーボードを打ってます)

で、書き急ぐと変換がまにあわなくなって

ちょいちょい、ひらがなのまま、書き進めてしまうのです。



おまけを言えば、語彙も少ないし・・・・



自爆しておきます。







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