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答えというか・・・

先のスレッドの言葉・・・。


箱船でなにを示唆されようとしているのか、


判ったら、かいてみようか・・


だったかな。


なにか、それを書いたのち、SP・・スピリチュアルに傾いた。


それも、第二回となる。


SPというものを、どう生きていくべきか?


とか


自分自身をつかんでゆく


とか


まあ、人それぞれだけど、いろいろ、判らない?知らない世界を


知らされることもおおくあった。


どうしても、霊的世界にかかわる部分もあり


第一回のときも、不思議な経験があった。


くわしくは、また、別の機会として、


1つだけ、いわゆる前世を知るときにおきると、きく体験があった。


名前さえうろおぼえで、違ってるかもしれないが・・。


インノンケンティウス3世の名前がうかび


ウィキをさがした。


グーグルのページで名前をみつける前から


涙がぼたぼたと零れ落ちてくる。


「なんか、すごい事をした人なのか?」


むろん、人道的愛にあふれる・・とかのすごいをかんがえたのも


どうしたものかとおもうほど、涙がおちてくるからなのだが


読んでみて・・どっちかというと・・悪い人だなwww


つまり感動的な人物だと(予知?したせいで)、涙がこぼれおちたわけではない。


と、なると


前世とか?こういうところで、なにかかかわりがあったのかもしれない。


と、結論したのだが・・。


まあ、そんなのが第一回SPシンドロームだったわけだけど


第2回はなんというんだろう。


SPの中は世紀末症候群ともいうべき状態で、


自分のハイヤーセルフとつながろうとか?


高次元からの伝えとか?


それを否定する気はないが、


なにか、SP論に洗脳されるところが多くあった。


そのたびに、おもいだしていたのが、


箱舟だった。


SP論という宇宙生物に寄生されているのに等しい。


アセンションで次元上昇しなきゃいけないとか・・。


こうすればいい、こうかんがえればいい、とか


なるほどとおもうのだけど


借り物意識をとおりすぎて、寄生意識になってくる。


この感覚は「自分じゃない」といういうことだけはわかるのだけど


論破することができない。


そのたびに箱船を思い出していた。


そして、第2回シンドロームを通り過ぎて思うことは


すでに、普通の生活の中にあることを、見失った人間の再発見講座でしかないのではないか?


と、いうことだった。


たとえて、いえば


ごはんを食べる。いただきますという。


たべおわると、ご馳走様という。


そこには、自分をいかせてくれることごとくへの感謝があり


ひいては、自分の命あることを感謝するからこそ、なのだと思える。


そういう日常にとけこんだ「感覚・感謝」をおきざりにして、


アセンションで魂が上昇するものだろうか?


まさに、根底をわすれさせる上手な洗脳に寄生されているとしかいえない状態ではないか?


と、今は思う。


いわば、憂生の軸が、寄生主にのっとられないように


憂生に箱船をかかせておいたようなwww


そんな感覚を味わっている。


と、いうのが、

箱船でなにを示唆されようとしているのか、判ったら、かいてみようか・・

と、言うところになる。
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