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白峰大神によせて・・

書評のほうでは、

この白峰大神を部分の書評を削っています。

と、いうのも、ネタばれになる部分が書いてあったためと

なにか・・・・。

作者はこの章に力をこめていると書かれていたのが気に障りましたwwww

確かに百日ちかい日々を「はい、おわりました」とは書けず

かつ、同じパターン?の性表現をつかっていっても、ありきたりになり

35夜、50夜とかいうふうに、かえていったし

内容的にも、たとえば、前作の悪童丸で、澄明が

「舌を斜いた」陰陽的?意味合いも白峰がわかっているということやら

澄明に焦点を当てて待ち続けた白峰であるということなどを

シーン?のなかにもりこむなど、いろいろ含ませた部分と、

白銅が式神をとばすなど・・・それについてのエトセトラ

まあ、あとは、よんでいってもらうとして

確かに力をこめたといえるのだろうとおもいますが・・・。

やはり、千切って、掲載しますと、

もろな描写が、最初の紹介文にでてしまうところがあり、

無茶に1スレッドにつっこむなどしています。

やはり、こういう性描写?がどこまで必要なのかは量れないところがあり

うっかり間違えると

エロ本と混同されないかという心配はあります。

あくまでも、白蛇抄というオムニバス長編のなかで

白蛇神(白峰大神)が重要なポイントになるということの種明かし的章になってくるものです。

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