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ぬながわひめによせて・・

まず、お詫びしなければならないと思う。

それも、2つwww

1つはさる人がいった言葉だ。

「え?アマテラスって、そんなにいやな奴だったの?」

お~~~~い。

あくまでも、つくり話である。

が・・・。

イメージを壊されたと思う人やら、

神さまとしての天照大神と混同する人もいるだろう。

そこのところは、いたしかたがないと思う。

過去、そんな大御所と一緒にしちゃいけないが、

吉川英二・・字が違うきがする・・

の宮元武蔵の中の佐々木小次郎と

えーーと、池波正太郎だったかな?

佐々木小次郎のほうにスポットをあてた作品と

キャラクターが違うと喧々轟々になったとかいうのをきいたことがある。

まあ、そういうふうに、固定観念をもってしまうというのは、

他でもあるらしく、

二次創作なぞやってると、

「一度カップリングが成立したら、他にはしってはだめ!!」

「浮気はだめ」

だ、そうで・・・このカップリング成立の掟をやぶるとかみそりの刃がおくられてくるなど

大変なことになると、被害者?掟破り者からきかされたことがあった。

が、どういうわけか、たんに熱狂的なフアンがいなかっただけだろうが

と、いうか、それだけも、読まれてなかったwwwせいだろう。

そういうものを戴いたことはない。

次に、謝ることは「にぎはやひ」という存在である。

文中にも軽くふれているが、国ゆずりの時ににぎはやひが美穂に駆けつけている。

と、いう資料を目にしている。

ここを、基本設定にしているため、

天孫降臨のときのにぎはやひと、考えると

何をむちゃくちゃ書いてるんだとおもわせてしまったかもしれない。

あと、ラストも迷った。

ぬながわ姫に対する英雄視といっちゃあ、御幣があるんだけど

「そんな思いをもってたのか」と、英雄像?のイメージがくずれたかもしれない。

憂生の勝手な心配でしかないんだけど、・・・。

ああ、まだあるな。

美穂にぬながわひめがすんでいたという話も嘘だという話やら

無理やり寝てるとこをつれていかれたという話やら

これまた、諸説紛々のようで、そこらへんの話も自ら進んでいったように書いているところで

もうしわけない気分もなきにしもあらず。

 

自分でも、なにをつきつめたいのか判らないまま

ああいう設定でつきすすんで

で、でたとこまかせというか

では、この場面ではどうおもうか、どう主人公はうごくかと

おいかけて、メモしているというか、実況中継?みたいな感じになってしまう。

いろいろ、異論ありだとおもうんだけど、

もうしわけない。

ほんと、最初の一言も

「え~~アマテラスって・・」というのも、

ああイメージ壊しちゃうんだっていうか、

本気で信じてしまう人もいるんだという事は気をつけないといけない部分だと思ったのです。

 

次、白蛇抄ー銀狼ーのかきかけを仕上げたいと思っています。

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