画像1 画像2 画像3 画像4

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

考え事のため、未整理

http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-379.html癒守の地球さんの記事ですが、
(お詫び、勝手にリンクさせていただきました・・・)
先日から書いているところの
もともとの・・・ヘブライ人が来る前の日本人というのは、どういうことだったのだ?
の、謎解きにちかいようなwww
話があります。
前提として出てくるのが、
ー原初の日本人は、
シリウスのDNAを持っていました。ーと、いう言葉なのですが、
これをどこかで見たことがあるわけです。

自身を象徴する星はオリオン座と語り[307]、亀山城の跡地に建てられた神殿「天恩郷」の月宮殿はオリオン座を地球にうつしたものだとされる[308]。この星座に関する和歌も大量に詠んでいる[309]。後の第二次大本事件を回顧した歌集では、オリオン星座とは拘置所と述べている[310]。

「オリオン星座とは拘置所と述べている」については、そこだけを読むと誤解されそうなので
つけたしをしておく。
下の文がそうであるが、大本の身のたつようにしてくれたという庇護・擁護的位置という意味合いであろうし、
オリオンが大本の故郷?であるのなら、そこに帰るということは、
日本(地球?)を護ることに手も足もでなくなるという意味合いの拘置所ともとらえることができる。
このオリオンへ帰ることを信念でとめようとしたか
「死しても日本を護る」といった。


保釈後、関係の弁護士たちが国家に対する損害賠償請求の訴訟について打ち合わせると、王仁三郎は言下に「今度の事件は神様の摂理だ。わしはありがたいと思っている。今更過ぎ去ったことをかれこれ言い、当局の不当をならしてみて何になる。賠償を求めて敗戦後の国民の膏血を絞るようなことをしてはならぬ」と述べた。また「大事な神の経綸なのじゃ。この大本は、今度の戦争にぜんぜん関係がなかったという証拠を神がお残し下さったのじゃ。戦争の時には戦争に協力し、平和の時には平和を説くというような矛盾した宗教団体では、世界平和の礎にはならん。しかし、日本が戦争している時に、日本の土地に生まれた者が戦争に協力せぬでは、国家も社会も承知せぬ。それでは世界恒久平和という神の目的がつぶれますから、戦争に協力できぬ処へお引き上げになったのが、今度の大本事件の一番大きな意義だ。これは大事なことだよ」と述べた。この王仁三郎の発言により、国家に対して一切の賠償を求めないことになり、これを伝え聞いた人々が「ほんとうの宗教家ということが始めてわかった」と感嘆したエピソードがある

と、まあこういうことをちょっと前にかいたところであり、以下も大本の言葉であるわけだけど・・・。
「ユダヤは神の選民、日本は天孫民族で直系。ユダヤは三分の一は良いので三分の二は○いので、之がフリーメンソンをやってゐるのである。今の戦いは之がやってゐる。イスラエルの十二の氏族は選ばれたのや。一番いいのが日本へ来てゐるので日本民族や」「ユダヤが暫く世界を統一する。それから○○の番だ」と語る。

ここで、大本は日本は天孫民族であるというわけで
さて、その天とはどこやいな?
と、なってくると
やはり、オリオンということになってくるだろうか?

そこで、癒守の地球さんのー原初の日本人は、
シリウスのDNAを持っていました。ーと、いう言葉なのですが、
この方は実際にユダヤ人とかにあっていて
おしえ?や情報からでなく、
ユダヤ人のイメージは銭もうけの・・というパターンだったそうですが
ところが、そうじゃないユダヤ人にもであっていきます。

それは、大本の「ユダヤは三分の一は良いので三分の二は○いので、之がフリーメンソンをやってゐるのである。今の戦いは之がやってゐる」言葉がそのままあてはまってくるわけですから
単純にー原初の日本人は、
シリウスのDNAを持っていました。ーと、いう言葉もあてはまってくるきがしてきます。

そこで、はずかしながら、
オリオンをしらべてきました。
ここで着目したのは神話のオリオンですガ、その前に着目。

オリオン座はさまざまな古代文明で特別に認識されていた。

古代エジプトは三ツ星とその南側をサフと呼び、オシリスと同一視した[9]。古代メソポタミアのシュメール人はより広い(現在のオリオン座に近い)星々を「アヌの真の羊飼い」と呼んだ。これがオリオン座の原型と考えられている

一方でシリウスですが
古代エジプトでは、ナイル川の氾濫時期を知らせてくれる星として、非常に重要な働きをしていた(エジプト神話・ナイル川およびソプデトを参照の事)。
エジプト神話(エジプトしんわ)は、キリスト教とイスラム教が広まる以前にエジプト(古代エジプト)の人々によって信仰されてきた神々の体系、宗教を指す。ただし、古代エジプト人の信仰は、おおよそ3000年にわたった長い期間に、またその間に何度も変容を繰り返してきたので、一つの記事(それどころか、ある本をまるごと一冊)使っても、概要以上を示すことはできない。一般にはヘリオポリスで信仰されていたヘリオポリス神話をもとにして語られることが多い。

チグリス・ユーフラテス両河は水源地帯の雪解けにより定期的に増水するため、運河を整備することで豊かな農業収穫が得られた。初期の開拓地や文化から始まり、エジプトなどよりも早く農業が行われた地域として知られている。紀元前3500年前ごろにメソポタミア文明がつくられた。

古代エジプト(こだいエジプト)は、古代のエジプトに対する呼称。具体的には紀元前3000年頃に始まった第1王朝から紀元前332年にアレクサンドロス大王によって滅ぼされるまでの時代を指す。
エジプト文明と並ぶ最初期における農耕文明の一つであるメソポタミア文明が、民族移動の交差点にあたり終始異民族の侵入を被り支配民族が代わったのと比べ、地理的に孤立した位置にあったエジプトは比較的安定しており、部族社会が城壁を廻らせて成立する都市国家の痕跡は今の所発見されていない。

と、整理できていないけれど、
オリオン=メソポタミア文明
シリウス=古代エジプト文明

と、いう感じがする。

そこで、着目したのが、神話であるが、

オリオン座はさまざまな古代文明で特別に認識されていた。

古代エジプトは三ツ星とその南側をサフと呼び、オシリスと同一視した[9]。
古代メソポタミアのシュメール人はより広い(現在のオリオン座に近い)星々を「アヌの真の羊飼い」と呼んだ。
これがオリオン座の原型と考えられている。

エジプト神話とメソポタミア神話、その他も、融合されていったものであろうと思うが
星の名前の元になったところの
オリオンをしらべてみると・・・
ヒュギーヌスの伝えるところでは、巨人オーリーオーン(オリオン座)は海の神ポセイドーンの子で優れた猟師だったが、「この世に自分が倒せない獲物はいない」と驕ったため、地中から現れたさそり(さそり座)に毒針で刺し殺された[11]。その後オリオンとさそりはともに天にあげられ星座となった。ゲルマニクスは、オリオン座は冬の間、空高いところで威張っているが、さそり座が東の空から上るとこそこそと西の空に沈む、としている[11][12]。

またヒュギーヌスは、オーリーオーンの死について、月の女神アルテミスにまつわる別の神話も伝えている[11]。

アポローンは奸計を以てアルテミスを騙す挙に出た。アポローンはアルテミスの弓の腕をわざと馬鹿にし、海に入って頭部だけ水面に出していたオーリーオーンを指さしして「あれを射ることができるか」と挑発した。オーリーオーンは、アポローンの罠で遠くにいたため、アルテミスはそれがオーリーオーンとは気づかなかった。
アルテミスは矢を放ち、オーリーオーンは矢に射られて死んだ。女神がオーリーオーンの死を知ったのは、翌日にオーリーオーンの遺骸が浜辺に打ち上げられてからだった。アルテミスは後に神となった医師アスクレーピオスを訪ね、オーリーオーンの復活を依頼したが、冥府の王ハーデースがそれに異を唱えた。

アルテミスは父であり神々の長であるゼウスに訴えるが、ゼウスも死者の復活を認めることはできず、代わりに、オーリーオーンを天にあげ、星座とすることでアルテミスを慰めた。なお、さそり座は、アポローンが謀ってオーリーオーンを襲わせ、彼が海に入る原因となったサソリであるとされた。そのためオリオン座は今も、さそり座が昇ってくるとそれから逃げて西に沈んでいくという

ここで、出てくるもので、
うむ?とおもうものが、
オリオン(巨人族) 月(アルテミス) 太陽(アポロン)であるが、
昨今 巨人族の骨が発見されたとにぎわしているところをおもう。
さらに、巨人族をほろぼしたといってもいいかもしれない
蠍の登場になってくると
ギルガメッシュの中の「蠍人間」が、暗喩されているかもしれない。

月と地球はひとつのものだった。という科学?の話もある。
アポロンという太陽の干渉によって、
オリオンという巨人族(地球?)と、アルテミス(月)が
離れ離れにされたと、いう風にみると
蠍という毒をおくりこんできた太陽の干渉がなにであったか?
たとえば黒点がふえたとか
紫外線の増加とか
なんらかの太陽の干渉が地球と月をはなれさせたか
あるいは、蠍という巨大隕石衝突によってか?

と、考えていくと
月という大きさからみると
地球は巨人であろうからwww
オリオン自体は地球であるとも考えられる。

そのオリオンがオリオン座になったということは
なにをあらわしているのだろう?

シュメール人が宇宙人ではないかという説と
エジプトのファラオのアメンホテプ?が宇宙人のようだという説と
これをそのまま、あてはめると
シュメール人(宇宙人説)がオリオン系
古代エジプト人(宇宙人説)?がシリウス系
と、いう見方もできる。

一方で、シュメール人がエジプトに渡ったという説やら
日本にシュメール人がきたとか
逆に古代日本の天皇がエジプトを統治していたとか
大本神喩のなかでは、古代天皇がトルコを統治していた(メソポタミア文明?)という話もあり


原初の日本人は、
シリウスのDNAを持っていました。

それを知っていた古代イスラエル人たちは、
北イスラエル王国と、南ユダ王国が滅びた後に、
日本へ移り住んできました。
そして、先住民である日本人との混血が進みました。<
a href="http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-379.html" target="_blank" title="http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-379.html">http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-379.html

と、いうのも、大本神喩を根本にすると
日本民族の血をうけたイスラエル人がエジプトにもとび、
やがて、(血の)故郷である日本にかえろうとして、
日本にやってきた。
いわば、救世主とは「血の親」にほかならない。
と、思えてくる。

と、なると、
シリウスのDNAというのは、いかなることだろう?
逆に大本のいう「オリオン」はどういうことになるのだろうか?

いずれにせよ、
シリウスのDNAというものが入り込む母体があったはずだ。

そこを知りたいわけだが、
大本はあくまでも日本民族は天孫といういいかたでしかあかしていない。

たんに、
いつだったか、しらべた
「ジン」あるいは、「魂」が宇宙由来で
日本人の御霊は太古からいろんなものに宿っていて
(マナの考え方ににているとおもうが・・・www)
人間の発生によって、人間に宿ったもので、
その御霊が、天直々のものだったということになるのかもしれない。

なにか、結局、振り出しに戻った気がしないでもない・・・

関連記事

コメント

非公開コメント
 INDEX    RSS    管理

猫・追加中

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

作品集(アルバム仕立て)

カテゴリー

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
10936位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
3867位
アクセスランキングを見る>>

ブログ村

訪問者様

ページランキング

ブログパーツ

IP検索

全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。