画像1 画像2 画像3 画像4

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あくまでも、荒唐無稽な考え

ちょっと、自分の考えをまとめるために書いてみる。

御霊というものが、大昔は、
そう、たぶん、人間がいなかったころ
石や木や風などに宿っていた。と、いう。

ここに、SP論によると、
宇宙から宇宙人がやってきた。
と、いう。

彼らは生命維持装置ともいっていいか?
宇宙蛇であるともいわれる魂をもって(いれられて?)
地球に移住してきた。

そこで、ふと思う。

今まで石や風に宿っていた御霊は
このときに、宇宙人だった地球人
いや、地球人になった宇宙人に宿るようになった。

なぜだ?

ここで、思うのは
いわゆる波動ということになる。

あるいは、オーラという周波数によくにたものを考える。

逆にかんがえてみると
人間がいなかった地球で何らかのオーラをはっしているものに
御霊がやどっていたとする。

そこにチャクラをもつ人間があらわれる。

チャクラはある種のエネルギーの出入り口でもあり
御霊からみればオーラ(生気)そのものである。

御霊はその命をまもるためにも
人間に宿った。

実際、子供(命)がおなかにさずかると
「宿る」といういいかたもするとこらからして
それとおなじような意味合いで
御霊も宿ったのだろう。

つまり、地球にくるということは
御霊を宿すことになる。

この時点で
宇宙人には魂がない。
と、いう言い方が合致してくる。

つまり、もっといえば、霊体(アストラル体)がないということになるのか?

これは妙な考え方かもしれない。

宇宙人というのは、いわばアンドロイドのようなもので
いわゆる、意識体とよばれているエレメントのようなものが
本当の宇宙人であるとするのなら

大本神喩のいうところの半霊半人になった
人間の身体をエレメント体が支配したがるのではないのだろうか?

つまり、御霊をのっとり憑依するようなものであるとするのなら
以前かいたアスクレピオスの杖からの話のように
すきあらば心(御霊?)をのみこんで、人間自体を
我が物にしようとするだろう。

そして、人間が人間であるための御霊という存在を封印して
魂が人間の軸であるとすりこんでいく。

そうすれば、やがて人間は魂がなくなったら死をむかえると思い込み
・・・・

う~む。

エレメント体の化身である魂に差配されていく。

地球人のっとり計画?

どうも、宇宙人(宇宙意識と称するものを含め)というのが
うさんくさくてしかたがないのだと思う。

人間の意識のことはいうが
魂については言及してこない。

太古の昔
人間は御霊としゃべれたという。

いま、宇宙意識としゃべれるというのなら
御霊としゃべれたというのも
不思議ではないだろう。

そのあたりをきちんと解明?説明してこないのはナゼだろう?

それは
すでに御霊がうまくはたらかなくなって
すでに魂に差配されているからか?

エイリアンのこどものように
すでに人間の中にいるから
殻をやぶって寄生しはじめるのだから
御霊というものの存在をあかすと
寄生が寄生だけでおわる。
宿主を支配できなくなるということになる。

御霊という本当の魂を得たとき
宇宙蛇という魂はその体から逃げ出すしかない。

それがいままでは、あるいは人間の死でしかおこりえなかったが
大本神喩がいうように
半霊半人となるならば
宇宙蛇は半霊半人のなかでいられなくなるのではないだろうか?

御霊と自分が統合された状態になって
いいかえれば、死んだ体で?生きているわけだから
生命維持装置というもんがいらなくなってしまうのかもしれない。

このままでは
宇宙蛇は宿がなくなる。

そのためにも、意識や心を支配し
御霊をめざめさせないようにして
そのままい続ける、のっとり計画を起こしている。

などと、考えてしまう憂生はオオバカか?

ウィルスが進化の過程のなかにはいりこんでいる。
DNAの中にウィルスのDNAがはいりこんだことによって
たとえば胎盤ができ、卵をうまない出産が可能になったわけで
このような形で
宇宙からのウィルスがきて、という結果が
原人からホモサピエンスへの進化がおきたというのなら
憂生も信じる。

宇宙人が直接、地球人になったというのは
やはり、無理がある。
ゆずって、混血がおきたとかいうのならまだしもであるが・・・。

あるいは、宇宙蛇という魂によって
地球人に転生してきたというのなら
わからぬでもない。

だが、人として、うまれたからには、
御霊が宿る。
はずであるともおもう・・・。

だが・・・。

ある人は御霊?魂?らしきものがなかった。

非常に不可思議だとおもっていたら
「あの人はあめつちほしだから、心配しなくてもいい」
と、つたえられた。

天の地の星

つまり、宇宙の地星(地球?)
ようやくすると、宇宙人か・・・。

天の地球から地球人に転生してきたためか?
魂?がなかったようだが
一生懸命、地球の浄化をおこなっているようだった。

星というのは、亡くなった人のことを指す場合もある。

つまり、場合によっては宇宙人とよばれる人のなかには
昔、地球で暮らした人、つまり先祖がいるのかもしれない。

こういう方たちは
宇宙の法則であるとかいわれる
不干渉を通り越せるのかもしれない。

なにせ、先祖だからwww















関連記事

コメント

非公開コメント
 INDEX    RSS    管理

猫・追加中

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近の記事

作品集(アルバム仕立て)

カテゴリー

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
7129位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2519位
アクセスランキングを見る>>

ブログ村

訪問者様

ページランキング

ブログパーツ

IP検索

全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。