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ネットの中での不思議・・1

ひさしぶりに、不思議な話です。
過去、いろいろとあるのですが、
この中でも、ネットを通してというのが、
ふえてきました。

あげると、これまた、きりがなく、
後日談というか、
不思議な現象にかかわった根本的な理由というのが
どういうことであるかということまで、かきはじめると、
これまた、膨大なページになっていくので、いくつか、
かいつまんで、話をします。

その現象が頻繁に起きたころ、
最初は、幻惑感?めまいのようなしんどさ・ふわつきが
あったのですが
最終的に、頭上チャクラがぼわつくというかんじになり
異世界のもの、異次元のものが、コンタクトしてきていると
思えました。

全体的なふらつきが、頭上チャクラへのコンタクトに変わり始めたころのころです。

現象的に書きます。
1、
個人的にメールをはじめた女の子の感情的にあれた様子がきになっていたころに
「ふらつき」をかんじたので、
その女の子の魂?オーラ?を呼びました。
すると、墨流しのような模様で薄墨色で、魂がおおわれているので、
手の中であたためて、息吹をしたのですが、なかなか、手の中からかえろうとしませんでした。
寂しい思いをだいていたのでしうね。
過去形のトラウマがあったようで、人づてでしたが
神戸地震のころにショックをうけていたようでした。
帰っていったあとは、薄茶色の木のような色合いにみえて(感じて)
話してみた結果、なにか、妙に素直になったなあというかんじをうけました。
2、
霊道があって、霊がとおるとかいうので、
鬼門の方角と裏鬼門の方角がつーつーになっていないかたずねてみた方が
おじいさんの霊がい続けているというので、
たぶん、その人のおじいさんが、心配しているなとおもって
そのあたりのことを連絡しようとメールをいれました。
むこうからのメールがとどき、メールを開くと
白く発光してきたので、これは?と思いながめていると
無性に合掌したくなるのです。
正直、憂生は簡単に合掌しませんので、
ちょっと、迷いながら見ていたのです。
それでも、無性に合掌しなければならないみたいに思わされるので
正直、しかたがないと手をあわせてみたわけです。
すると、手をあわせたとたん
ーあ、これは、むこうがこっちに手をあわせているんだーと思えたのです。
なにか、お孫さんにつたえたいことがあるんだ。
それをつたえるのに、憂生がわかっているかどうか?
つたえられるか、どうか
むこうの思いを行動にうつしてくれるか?
と、みていたのではないのかなと?
で、おそらくおじいさんの思いをくむ、手を合わせるという行動をしたので
おじいさんは、伝わってると安心?して
思いをおくってきました。
孫につたえてくれ、と、いうような感じでした。
伝えてくれといっても何をつたえればいいのだろうとおもっていると
「お前の思ったとおりでいい」
と、いうので、伝えようと思っていたことを伝えようとメールをかきはじめました。
すると、書いてる途中で、
「もう良い。それでわかる」と、いうので、
メールを送ったのです。
相手の方からの応えは、ずばり、その通りでした。
「もっと、御霊(自分の御霊、魂)を意識しなさいということですね」
でした。
ちなみにこの孫?さんの魂はずっしりと重くうす白いパン種のようなかんじのまん丸のおおきめな魂でしたが、
表面に乾燥したようなぱさぱさしためくれがあり、
そのあたりが、現実で対人関係とかで、惧れやひっかかりをつくっていたようでした。

誰かが来るたびにものすごい幻惑感があり
だれだろうとおもっていると、ほどなくその人からコメントがあり
話をするようになったのですが、
まちがいなく、その人がくるときに幻惑感がおきるとわかり、
そのあたりから、話をするようになったのです。
その方の魂は赤と青のマーブル模様で
理性と感情の葛藤があるようにおもえました。
きいてみると、
霊能力をもっている方のようで、それを過去に封印したものの
直感がさえないので、とりもどしたほうがいいのかどうかということで、
迷っていらっしゃったようでした。

憂生の答えとしては
自然にわきあがってきたものならしかたがないけれど
自分がそれに頼るということは
自分の魂を他のものにつかわすことになるからやめたほうがいい。
御霊がよくなってきたら、霊能力とかいうかんじでなく
普通の状態で、自分でもきがつかないほど自然に御霊力というのが働くし
御霊というのは、自分だけのもので、親のようなものだよという話をしたわけです。
すると、彼女なりに得心するところがあったようで
御霊に対しておわびをしていったようです。
他のものにわたしかけるようなことをしてごめんなさいとか・・・
とたんに、浄化がはじまり
ものすごい腹痛と下痢がおきたとのことでした。
そして、彼女自体は、そのちょっとまえに
ものすごく深い翠いろにかんじたので、それをつたえると
ふるさと緒山の森の精?か何かの差配をうけているということだったのです。
このあたりのことを含めて、霊能力を封印しようとしたのではないかとおもえますが
なにか、さえないということで、
実生活で御霊通りになるのでなく
霊感?でよくなっていこうというか
実生活に出てくる、問題や困難によって
まなぶべきことがあるのですが、
それを霊能力ですりぬけてしまったら
御霊が、自分に何をおしえてるのかわからなくなってくるわけです。

いろんな思いをあじわって
ああ、こういう思いをもっちゃいかんかったとか
わかるところが、
回答式を読んで答えをしってわかったつもりになって
逆に自分が回答通りにならなかったことでおちこんだりと
心に隙ができてしまうわけです。

そこにーそうなったら、楽(とは、ちがうかもしれませんが)という思いが生じて
これが、「魔」になってしまうわけです。

ですので、本当に必要なのは
「自分」そしてその自分をいかせてくれている「御霊」なんだということを
話したと思います。
そしてそのあと、彼女は薄い藤色のような明るい魂の色にかわっていました。

いくつか抜粋のつもりが、長くなってしまったので、
スレッドを変えます。
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