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客観的

さっこん思うことであるが


ツインソウルというのは、


御霊と魂ということではないかなあとおもえるのです。



いわゆるアストラル体というのが御霊であり


死んだときなど、エクトプラズムとして目撃されているものであり


たいていの人は現世で、この御霊(幽体)と自分が同じ物であることを


しらずにいる。


そして、御霊という(幽体)をべつのものとしているところと


魂という共有物質?があるところとで


人間がうまれおちると


御霊と魂というふたつの「ソウル」にわかれてしまう。


これをツインソウルと認識しているのではないか?


と、思っている。


大本神喩によれば、


身魂という言い方になる。


勝手な解釈であるが


身霊と魂霊と自分(心霊)があり、


これが三位一体で


すべて自分であるとわかってきたときに


核になる「魂」がときはなたれていく。


無論、これは3次元体験での上でのことだけど


大本神喩のいうところの


半霊 半人といわれる次元に達すると(5次元とか?)になると


いわゆる三位一体になるのだとおもう。


ただ、御霊についても


「思いの世界」


「時間がない」


という5次元的世界であり


いかに、御霊とのパイプをつないでいくかにより


大本神喩のいうところの


半霊半人に現世でなりえる。


この状態をあるいは、御霊通りというのであるとおもうが、


つながっているという状態と


御霊通り(半霊半人)とは、また、違っている。


おそらく、今、多くのカルマや、前世や先祖のカルマや思いが


浄化されないと、彼らも自分も次元をあげることができず


多くの場合、先祖の代表や前世の連鎖のトップランナーである自分や現世の自分のところに


多くのカルマの解消が求められていると思う。


このため、世間ではさっこんは大きな事件が多数おきてしまっているが


それはまた、自分もまたおなじであるということを心しておかねばならないと思う。


ささいな心があらたにカルマをつくったり


たとえば、前世で殺人事件をおこしたものが清さんのため同じような心を現世の自分にわきおこさせたときに


そこを自分に説得していく。


大本のいう「悪もだいて、改心させねばならぬ」という基本はまず自分にある。


恐ろしい思いをおこす自分(悪)をだいて、改心させねばならない。


こういうことの失敗の事例をみたときにこそ、(思い?のままに行動する)


わがことにある「悪」を詮議しなければならないと思う。


単純に人の心なぞ省みず、金儲けにはしってないか?


とか、TVで放映された「悪」にみえることが1000だとして


それとは違う形で50でもないか?


そういう詮議をして改心していくチャンスだと捉えていくしかないと思う。


悪いものが見えるうちは自分も同類だとお悟りなさい。


と、よくいわれていたが、


もっと進めていけば、


悪くみえる・悪く取ることにこそ、自分の「悪いもの」がうつしだされているということを


見据えておかねばならないと思える。


昨今の末法思想のようなSPの氾濫に疑問を抱きつつ


生きて、天国にいこうが、死んで天国にいこうがどう望むのも自由であるが


ー今、自分その思いでいいか?-


と、いう目を自分にむけていくのを忘れてはいけない。


と、思わされるので、


ちょっと、自分の思いをもっと客観的に知っていかねばならないと思う。

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