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考え中

非常に

危険な考え方になるのかもしれないと思いながら、

ひとつの疑問を書いてみたいと思います。



集団自衛権の名の下に、日本は武装化しているという考え方です。



これにより、戦争がおきるというかんがえかたのようですが・・・。



今の状況をみていると、

日本が自衛権を行使できるだけの武器さえもたなかったとしたら

中国その他の国は日本にせめいってこないでしょうか?



ただでさえ、平気で日本近海にまであらわれ、日本人を拉致し

資源を搾取しようという国が、

日本に攻め入ってこないと考えるのはなぜでしょう?



おそらく、その裏にいざtなったら、アメリカがまもってくれるという

他の国がだまっていないという安易な考えがあるのではないのでしょうか?



つまり、

安部首相が

他の国が日本を侵略しようとして

上陸して

家族や友人や親戚やその他もろもろの人間の

命を奪い去ることが、おきるかもしれませんが、

そのときは、みなさま、黙って、しんでください。

ガンジーのように、とにかく無抵抗主義でやっていこうとおもいますので

国民の皆様も、目の前でわが子や、両親がころされることも覚悟してください。



そういったら、みなさま、納得されるのでしょうか?

よし、わかった。

黙ってころされようとなって

日本という国が消滅してしまっても良しという覚悟をもってくださるのでしょうか?



小学校のころ

教師がにたようなことをいってました。

武器をもつから、相手も武器で反撃してくる。

これをやめなきゃいけない。



確かにその通りだとおもうのです。



けれど、実際の場面で

仮にその教師自体は自分の考えをとおせたとして

殺されてもいいでしょうが

自分の子供や両親が敵兵にころされていいのでしょうか?

せめて、自分も武器をもって、「威し」て

敵兵をたちさらせたいのではないでしょうか?



それとも、結局、そういう疑念(某国がおそってくる)が戦争をひきおこしてしまうものでしょうか?



こういうことを、かんがえてしまって、

憂生自体は日本がどういう憲法をもつべきかということよりも

たとえば、

どれだけ日本がアジアの国に支援をおこなっているか。

それは、まさに贖罪をせおうかのごとく

表面化した物事にたいしても

一切のいいわけをせず、黙って支援をつづけているという裏側の事実を

相手の国の国民もしらず

日本の国民もしっていないということです。



そこをもっとしって、

日本のいさぎよさをみすえなければいけないとおもうのです。



原爆をおとされ

そこにたいして、敗戦国だからという

うそのいいくるめにまどわされていますが

じっさい

アメリカのやったことは非道の一言です。

そこをせめないのも、日本人の誇りだとおもうのです。

実は窮鼠猫をかむではないけど

アメリカはとことんおいつめられてしまっていたわけです。



日本人を相手にしたら、

自国がつぶされる。



それほど、おそろしい国だったわけです。

だから、卑怯な手段に訴えるしかなかった。



日本人はそこがよくわかっているのです。

そして、ねずみをおいつめてしまったことを

わびているのです。



けして、敗戦国だから、という後じさりした思いではないと思います。


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