画像1 画像2 画像3 画像4

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

魂の思い

コンスタンチノープルという言葉が気にかかるので、
一度しらべたものの
頓挫していました。

今度は別のところからしらべていくと
ローマ帝国野滅亡のあと
西ローマの州都として、浮上してきたということです。

そして、さらに
コンスタンチノーブルの文字をみていると、
コンパチという言葉がうかんでくるので、
そんな言葉があるのか?と調べてくると

コンパチブル・・?の略語で
互換性の在る部品などをさします。

つまり、東ローマに対して
コンパチな(代替賓(品))として、
西ローマが現れたということになります。

では、なぜ、コンパチが必要になったかというと
東ローマの衰退があったからです。

衰退の原因はウィキなどを参照にしていただくとして
結局、形としては、
ひこばえを連想させてきます。

ひこばえは、
元の大木などが生気をうしなっていったり
かれていくまえに、でてくる新しい芽です。

実は、
憂生自体が
「ひこばえにきをつけろ」
と、誰かにささやかれていたのです。

これが、自分のことをさすのか、
もっと、グローバルな意味合いをさすのかわからないのですが
自分の中で思い当たることは
なにか今までそだてあげた(つもり)の価値観?がくずれさったとき
そこで新しい価値観をもとめてしまうわけです。

その価値観というものをほかに求めるとき
新たな信念を価値観にしようともがいてみても
結局、それは、コンパチでしかなく
西ローマを東ローマにうつしてみただけで
問題は
ナゼ、東ローマが滅びることになったか
大木だったはずの自分の価値観がナゼほろびていったか
と、いう
原因追求をおこなわないかぎり
新たにはえてくるひこばえは
同じ事を繰り返すということになると思うのです。

これを人間に例えれば
親の因縁を子がうけつぐということになるでしょう。

大木は親は自分の代で因縁を納所していくように勤めるのがベストなのでしょう。

憂生のふるさとでは、
おがみやさんというのがいて
親のおがみやさんがなくなったとたん
今まで普通に生活していた子供が
突然、おがみやさんになるのをみて不思議に思ったことがあります。

おそらく、これも、ひこばえで
親が元気なうちはおがみやの能力?つき物?も親の中にいたものが
親の体がおとろえていくと
ひこばえのほうにうつるということかもしれません。

そして、このひこばえに気をつけるという最も大きな答えが実は
コンスタンチノーブルではないかと思うのです。

いろんな物事をコンスタントにノーブル(正常)に
もっと、言えば
魂にそったスタン(立ち居地こそで、血【思い】が正常・清状になるんだ。
と、言うことだと思えるのです。

この魂にそったスタンスということが、どういうことか。

これをしっていくことが
生きるということかもしれない。と、昨今は思っています。

******
佐の魂
関連記事

コメント

非公開コメント
 INDEX    RSS    管理

猫・追加中

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

最近の記事

作品集(アルバム仕立て)

カテゴリー

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
5682位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2039位
アクセスランキングを見る>>

ブログ村

訪問者様

ページランキング

ブログパーツ

IP検索

全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。