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錘と重し

以前の文明が進んだところまでは
進化する。

たとえば ギリシャ・エーゲ文明が廃れたのは
ひとつに木をなくしたことによる。

自然を思うがままに
使い果たし 意志だけの文化になった。

メソポタミア文明は
二つの原始爆弾が引き金になった。

アトランティスは
アンドロイドに意識をもたせたため
たとえば  2000年問題のような磁気の影響?で
電子頭脳を破壊されたか
誰かの意志が、間違った命令をくだしたか
コンピューターウィルスのようなもので
暴走を始めたか

それらの、失敗に懲りた祖先は
星になって
いろいろな意識をあたえたり
人間のDNAが俯瞰  調整 をして
以前の文明の失敗をのりこえてきた。

おそらく、いくつかの文明が滅びた大きな原因は
ポールシフトだろう。

今、同じポールシフト【地極の移動】をむかえはじめているが
これに対して、太陽が
ある種の光をあたえ、
人間のDNAや松果鱗を鍛え始めている。

これが大本の言う 半分人間 半分 霊 の人間をつくるきっかけになる。

ところが、
何度か書いているように
霊のままに生きた肉体をもつということになるためには
霊体についている錘【おもり)をもたねばならない。

この錘というのは、
上に上がろうとする霊を(死の国へ行く)まっすぐしたに向かわせるもの。

誰かが勾玉は 垂直器だといっていたけど
その通りだと思う。

魂にまっすぐ下にさししめす。

いきながら霊の状態になるためには
まず、自分の霊にはいっている
重しを0にしていかなければならない。

そして、霊体の中をからっぽにする。

例えていえば、
おきあがりこぼしのようなもので、
ここに大きな錘を下にいれると
何度、ころんでも起き上がれるようになってくる。

この石が、先に入ると、
いろんな出来事にゆさぶられて、ころがりまくっても
きちんと、まっすぐ、立つことができる。

まだ、霊体の中に重しがあると
あっちにころび、そっちにころびして、
斜めになったままになったりするという状態にきがつかされて

二つの選択をする。

霊体の重しを取る。(業やカルマを重石になる心をとりのぞく)
人間の体部分に 適切な錘をいれていく。

おそらく、目覚めた人や
目覚めさせられる人間は

重しをとりのぞき
霊体を軽くしているだろうし
大きな石(意志という錘)を腹にもっているだろう。

半霊半人というのは、そういうことだろうと思う。

それが、今回与えられた新しい文明を築くという方法で
今、情報が氾濫しているのも、ひとつのゆさぶりで
その揺さぶりから、
自分の錘や重しがどういうものであるか
きがついていけるようになっている。

ふりまわされるなら、
どんどん、ふりまわされればいい。

その中で 必ず 自分の重しにきがつけるから。

何が正解かはわからないけど
まず、自分を知っていくということになる。

意志や   石屋  石工  意志をつくるもの

意志の矢というものが、どういうものかと思うのだけど
先日のブログで
交通事故で2人の人を死亡させた加害者の写真の喉に
3本の光の矢がささっていたという。

2人なのに、3本と思っていたら
おなかの中に赤ちゃんがいたそうで、
その方たちの意志の矢が
加害者の喉にささっていたという。

喉のチャクラは
確か表現するということで
事実をはっきりはなしてほしいとか?
こういう意志がはたらいたのだろうとおもえる。

石屋という
意志の文明で
ああしようこうしようと
意志だけでつきすすんできたなか

日本は木の文化だったとおもう。

木は気である。

この作業をいえば、大工だと思う。

大工は大苦といっていいほど
木にてまひま(苦)をかけて、
一個の家(言え?)を完成させる。

その土台に石【意志)がある。

意志という土台に木で家をたてていた。

意志だけの文明に
どういう(気)をたてるか

この気(思い)を良いものにしていく。

家も立派なものになる。

この意志だけの文明に
気をしっかり組み込んでいく。

どういう意識で創造するか。

単純に物をつくってもそうだろう。

心をこめて精度のあるものをつくっていく。

こういう品物が人の心をうつ。

先日もいつものマーケットで
手作りのコロッケがうられていた。
数も少なく
3個もあったろうか。

だが、なぜか、惹かれた。

そのコロッケはできたてだったせいもあろうけど
手をこめてつくられたもので
形は不細工なんだけど
「おいしいよ」というエネルギー?
を、放射させていた。

それをてにもって、はじめて
あたたかいときがついたのだけど
そんな風に
「暖かい思い」が「光」にのってきてくる。

そんな風に
なってくる。

石がしゃべりだすという意味合いもわからないけど
大苦の人が言えといわれるように
自分の意思(錘)が
人にしゃべるようにさせることを

石がしゃべるということだろう。

意識というひとつのものを
一度は二つにわけて(思い石をはずす)
気のほうのよごれや重りをはずして
意志をかためていく。
(意志はおそらくだれもがもっている。
石神というものが人間の身体に石をうめてくれているから)
(これが、日本神話で言うところのういじに)
すいじには女性名詞で砂とか小さなもので、
あるいは、これが、小さな不安(気配りの元)で
小石のようなものと、砂がかたまっていくと
細石ができてくる。

ここまでいくために
小さな不安や恐れを小石のすきまにうめこんでいく作業が必要になる。

小石だけでも、さざれ石にはなれない。
砂だけでも さざれ石になれない。

砂の不安というマイナスイオンと
石が太陽にあたためられてできるプラスイオンと
カルシウム(骨)(屋台骨をつくるもと)をもって

統合していく。

・・・ここまで・・・










 
   
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