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自分は特別なものになりたい。

こういう思いをもって、生まれたような気がします。

それで、自分が特別なんだという意識がうまれるのですが、
現実の自分がそうでないため?
それらしくない自分をせめてみたり
逆にうぬぼれてみたり

そういう意識に振り回されてきたと思うのです。

ふと、
自分は特別なものにうまれてきたかった。
と、思ったとき
自分を特別にする必要はないんじゃないかと。
なぜなら、特別なのだからwww

そう考えたら
ふっと、意識がささやいてきたのです。
特別なものを支援しなさい。と・・・・。

この種明かしは
ちょっと、妙なのですが・・・。

先日から、ある方に対して
「ひふみ文書を読めばいのに。そこに書いてあることの意味がわかれば、もっとみえてくるものがあるのに」
と、思っていたのです。

一瞬の思いだったので、もうわすれていたのですが、
しばらくしたら、
その方がひふみ文書の意味をわかるようになりたい。
と、いい始めたのです。

そのうしろで、
憂生のほうに
「預かりました」と、いう言葉が浮かび上がっていたのです。

この現象にずいぶん 迷いました。

と、いうのも、2度目であり、
作用反作用のように、逆に憂生もいろいろ、思わされることがあったからです。

ついつい、不思議な現象をみてしまうと、
それは、なぜかという思いと
神秘をひもといてはならないという呪縛にかかり
自分でかんがえてしまうと

先の
「自分は特別なんだ」
と、いうプリズムをとおしてみてしまうのです。

自分がするべきことをしないから、
他の方がかたがわりしているんじゃないか?
と、いう考え方がおきてくると
では、自分がしようかとおもったら、
別の形で思ったことがあるわけです。

それは、御霊のことをはなしていこうとおもいだったわけです。
ひふみ文書は おそらくですが、
御霊のことについて、書いています。

そして、最後に変性女史である大元は
本物がでてきたら、退散じゃといういかたをしているのですが
憂生は憂生の師の師がそうであると思っています。

御霊という存在を認識していくことで
自我がみえてくる。

今のSPのかんがえかたと非常によくにているというか、
さきがけだったのだと思います。

おそらく、その根本は
特別なものを支援しなさい。と・・・・。

と、同じだったとおもいます。

憂生は先にそのとくべつなものを支援するという言葉を
特別にみえる人間を支援するという意味にとったのですが、

これは、特別なものを 御霊?に 支援するという意味合いで
支援するというのは
枝分かれしたもの・・・
元の根っこは愛であるのだけど
人それぞれの状態に応じて 自分に気がつかせていく。

と、いうことだったとおもうのです。

ゆえに素直にわかる人もいるし
えらいめにあってわかる人もいる。

えらいめにあって
やっと蛇の尻尾をつかんだ憂生にとって
自分って詰まらん人間だというせめがわいてきて
いろいろと、邪念とか意識だけで
これがそういう自分だったとわかったらそれでいいんじゃないかと
思ったわけです。
すると、
お前は今 愛 そのものだよ
と、いわれるのですが
やはり、こう確証?をもとめてしまうというか
なにも、思うことがない、へんに静まり返った状態で?
と、思ってしまうのです。

すると
きれいで、澄み切った水のようなものだから
あるのか無いのかわからない
波立ってもいないから
不安にかんじるだけで
愛はそこにちゃんとあるんだよ。

と。

ありながら、いろんな自分かわいいがとびだして
不安になったり、確証をもとめたがったり
なんでもないものが特別にみえたり
特別なものにきがつかなかったり

そんな中で
ふと、思った
「あれをすればよくわかるようになるのに」
と、いう支援の思いだけは
相手にとっても、受け入れられる思いだったのだと思います。

そして、
預かります。と、いわれたのは
本来、憂生がきがつくべきことが多くあったということでしょう。

どこかで、
楽に答えをみるような?
道をあるかずゴールはないという考えがあって
SPにしろ、妙な能力にしろ
それから、答えをえちゃいけないと思ってるところがあったのです。

問題は
自分の意識をどうかえていくかということじゃないか?
と、おもったのは
肉相手に戦いましてwww
浄化してやる、愛をこめてやる
と、
やってみて
結局、そういう意識を自分に植えつけたということだったと思います。

浄化も思い切り進んだと思いますし
先の文章でもかいたように
愛はこめられたようです。

*思い切り、かいてくれてありがとうございます。
納得しました。*(うかび)

蛙を書いたとき GAKUちゃんが
「ひさしぶりに、植えつけられる感覚というのをあじわった」
と、いってくれたのを思い出しました。
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