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考え中

普賢菩薩と文殊菩薩

どちらも、知恵の神様?だったと思う。

で、あるのに、通常表立ってくるのは
文殊の知恵といわれているように、文殊のほうが有名である。

美浜原発において文殊
敦賀原発において、普賢
だったと思うが
これは、半島の裏表くらいにつくられている。

まず、最初に思ったのは
ここも一種の封印だとおもえた。

なにを封印しているのか・・・

さる、ブログにて
先住民族であった鬼といういいかたがあった。

敦賀で有名なのは気比神宮であるが、
ここも、いろいろ、わけありの土地で、
ウガヤフキアエ’s民族がウガヤ王朝を作っていたと思う。

ところが、このうがやふきあえずについては、
奇妙なスケープゴートがある。

日向という九州の地名と
若狭の日向などいくつかの地名が奇妙に一致するところがある。

このあたりで、実は前王朝をのっとった
大和朝廷がつじつまあわせのために
スサノオという神をつくりあげたきがしてならない。

こっちの話は長くなるので、ひとまずおいて、

文殊と普賢

この裏表のようにも見える知恵の神は
実は右脳と左脳をあらわしているのではないかと思う。

そして、敦賀・・ここは、もともとは角鹿とかいたようにおもう。
そして、おまけをいえば、
つのがあらひとという鬼がいたようにも、書かれている。

鬼の伝説はどこにでもある。

もともと、日本には鬼が居たのではないかと思う。
一角獣のような・・そんなコーンをもっていた存在。

その謎解きが
敦賀半島という角の先にある右脳、左脳

コーンといえば
先にも書いたように三角錐のピラミッドのようなものがうかぶ。

若狭の水が奈良の2月堂につながる。
表立っているものは、お水取りのほうである。

普賢岳の爆発を考えると
これは、お水送りのほうであろうか?

その水がおくられてくると
原子炉普賢に届くのだろうか?

この文殊は、普賢のための
結界だったのだろうか?

角(コーン)の中にいるのは本当はだれだろう?

普賢という山につながっているのは
なぜか、ご在所だけだと思う。

大台ケ原の鬼

九鬼一族と九頭竜  奇妙な9・・・

本当にいたのは、鬼で
あとからきた、大和朝廷が鬼族の王朝 うがやふきあえあず王朝をほろぼしたか?




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