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仕組み

多くの神は封印されている。
ふと、思ったのだけど、
多くが石神【岩や山など土気(月家))をして)で封印している。

日月の神が福井にいるとおもわされるので
(福井国体の歌  この明るさの中をいけ    おお福井・おお福井 青年(若狭)福井
かんがえてみた。

石観音(石が見る、音)には、時告鳥が石に刻まれている
(ところが、朝(吾佐(気読む・・清))に本物の鶏がないたため、
弘法大師は未完成のまま、彫るのをやめてしまった。

なにか、おかしな言い伝えだと思う。
光がくるとわかったら、逃げ出したと、とれなくもない。

現在、ヨハネの黙示録から、
天使のラッパがという・・・

ラッパは法螺でもある。
これは、洞の祠がうなっている音。

人間の体におきかえると
御霊の上昇により
最初に「音」がでる。

だが、そのためには人間の中にこそ、日と月があるのをしり
日と月が並ばなくてはならない。
日月・・・あかるい(吾かるくなる・・・重荷がなくなる)
この状態になったとき、時がくると
真の御霊が開く
そのときがきたのをつげさせまいとして、
封印したと思える。

石の中に刻むとは、
「意志」のなかに刻むということ。

意志の気をさむくする。
ことで、封印する。
意志の気をさむくするとは
自分こそがやらねばということでなく
神さまをたよりにしてやっていく。
神社や宗教でおねがいしますとおがんで
やっていくことではないし、88箇所めぐりでかいたが
逆に封印をかける手伝いになる。

こういう88を封印する
単純によんで、母からの恩恵を封印する。

原始・・太陽が母であった
と、いうが
もとのはじめ、母が太陽であり
日・・ひ(みたま)であった。
母の体からひ(ひ)がいずる。

おいしくない・・お意志(石)、宮内

母ほほうき星である・・・。
帚木星である。ははきほしである。と、おもいこませているが
母がほうきをもってあたりを浄化していくさま。

ほうきとは、なにか。

諸刃の剣にて法を切る、
うちすてる(放棄)
自分の内をすてる。

実は、家をすてる人
育児を放棄する人は
自分のカルマをおこなわず
ひをうみだそうとしているよう思える。

諸刃の剣とは
父の刃と母の刃である。

明るいの字に月がはいるのも、
日が母。父が月である。

夫婦をみょうととよぶが
みょうと、みょうと、みょうと
灯明で
明燈
ひをうみだすに、灯明が必要。

爪に日をともす。

最後の詰めにひをともす。

これらのことが、自分の中でおきる。

富士の爆発もすべて自分の中のことである。

それを富士の爆発をみてから
現象の世界をみてから気がつくのでは遅い。

自分の中の怒りや汚れをきれいにすれば、
現象で教える必要が無いので
現象はおきない。
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