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かめはめは

まいのりてい

少数派
少数部族

アイヌ

神話上のスサノオ【出雲大社に封印されたわけ)

ばけのかわをはぐ

山に封印されたもの

剣山・・三輪山・・・

怒りをときはなつ
自信・神なり・

ゆるさんというおもいのもと

揺らがす・・山をゆらがす

やまのかみ
おおやまつみ
罪をおおやまのようにもつ
おなご・・・おな業
おなごはゆるす徳がある
とくをだせ。

山の神・・・女房

山の神の娘   滋賀県おうみのうみのおきのしらいしにかわる・・・物語17羽

雷神の朋友  いずな・・・銀おおかみに転生

いちょうのき 銀杏 結び

やつしろのかみ・・・みをやつす   八大竜王  ナーガ・・・山の峰

やつざき・・・やまたのおろち  九頭竜 
なにかをやっつにさいた姿  

うがやふきあえず王朝   うがやはふきあえていた。
封印のため
うがやふきあえーずにしていた。

うがやは宇の屋

たけとんぼ  たけこぷたーのようなもので、自由に移動していた?

足羽やま  継体天皇・・・足にはねをつけてとぶ・・あきれす?

あきつれす(なし)

とんぼなし
とんぼは人間をみる・・・とんぼえんぴつ

うぃき
とんぼはへびにきけんをしらせる
龍神は邪心

雲にみたてて
地震がおきないようにといのらせる。
自信がおきないようにいのらせる。

自信ができると
人間は自分の中の神にきがつくため、呪をかける。

地震がおきるのは、とめられない・やむをえない
人の命におよばないように

洪水はわが魂におよび・・・大江健三郎

芽むしり仔撃ち
人間を神にしないように自身のたね(神である)の芽をむしる・仔をうっておく
と、いうことを警告

(それでこそ文学者)ー分が苦しゃー分が9しゃーくしゃみー息をとばすー

いのちのせとぎわ

命の背(うしろの戸)きわ
うしろの正面だあれ

背にかいてある

背中にいたもの・・・先祖(第5腰椎)
背中からはえるもの・・羽

命の瀬戸際には自らの羽でとべる

たたんである、羽を晋司よ・・・信じる

天使がみえるのは、うそ。
自分に羽があることをおしえている。と、悟る。

悟るとは、
みているものと真実との間の差をとること。

孫悟空に わっ課をはめたのは
展開和尚・・・
仏陀

手より先にでられないとおもいこませた

孫悟空のほうにたいするおしえでなく
ひとの行動?人を手中におさめようとする姿・思いにきをつけよ


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