画像1 画像2 画像3 画像4

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

愕然

先日は「華を見てごらん」の言葉で
妙なことがおきたのですが・・・・。

今日は
相方に対して
「背中をむけてみなさい」
と、やってみたところ、??????
これといって、うかぶことがない。

ところがだいぶしてから、
相方に対しての思い方が、ぼろぼろ沸かされてくる。

真正面むいて考えていると
よい状態なんだけど
裏側、のぞいたら、
おい、自分、確かにそんな、ろくでもない思いだったよ。
と、愕然としてしまって・・・。

こう、思いを自覚していても
その思いがどういう質のものか、
さっぱり、わかっていなかった。

いわば、本心みせつけられて
さて、どうしたものかと思う。

そうそう、その前に
「あかりをつけろ」と、いわれたな。
「あかりをかえせ」?

?だけど
これを「吾・借りをあかりの下にもってきてみろ」とも
「吾の借りをかえせ」と、いわれたようにおもった。

「いそげ」とも・・・。

結局、みせつけられたのは、
「吾が仮の姿でしかなかった」ことだった。

考えたことや、いわゆる教えとかで
自分ができてるようにおもいこんでいたというか。
たとえていえば
日にむかっていれば、自分もひかっているような
明るいものになっているようなつもりになっていて
影の部分をあまりきにしないというか
うとくなるというか

まあ、自分の姿見というものの
愕然とする。

たった一人の人間にたいして
そんな思いしかもてぬ自分かと
そこだけわかった。
関連記事

コメント

非公開コメント
 INDEX    RSS    管理

猫・追加中

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近の記事

作品集(アルバム仕立て)

カテゴリー

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
日記
10348位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
3727位
アクセスランキングを見る>>

ブログ村

訪問者様

ページランキング

ブログパーツ

IP検索

全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。