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物思い

相変わらず、頭の上がじわじわしている。

このあたりは、あまりこだわることではないと思うのだけど、
過去の憂生のパターンで考えると
異世界の住人がコンタクトしてきているとしか、思えない。

どこが、最初だったか、わすれたけど、
最初は幻惑感というような感じだった。
そして、その幻惑感をもたらしてくる相手と話しているとき
じつは、憂生がきがつくべき、結論を話すことになった。

前にも書いたことだけど・・・。
彼女がブログに来てくれるたび、幻惑感がおきてきて、
彼女の迷いを聞くことになった。
その迷いというのが簡単に言えば、霊能力を封印したのだけど
取り戻したほうがいいのだろうか?
と、いうことだった。

それに対して、憂生が応えたのは
「霊能力というのは、自分の力でなく、霊がとりついて
霊が自分の能力を出してきてるということ」
それは、御霊本来の能力でなく
霊が御霊の表面に穴を掘って住んで
いわば、寄生している状態だから、
霊の力を使っていけば御霊が侵食されてしまうよ。
と。
つまり、寄生虫が宿主の身体から栄養分をとって、
成長して、最後には宿主がぼろぼろになってしまう。
そのことを話して、
貴方は自分の御霊にお詫びしなさい。
自分がそれがあったらいいとか、自分の欲などで
わざわざ、封印したのに、再び寄生虫をくっつけようとしたことは、
御霊を粗末に扱ったということだ。
と。
彼女はその夜。
ものすごい腹のいたみをおぼえ、さらに経験したことのないような
激しい下痢になったそうだ。
これも、通常でいえば汚れがとれていく過程なのだけど、
説明するまでもなく、彼女はそれを理解していた。

つまり、憂生もまた、奇妙な能力があるのだけど、
もっと、はっきりとすごい能力の人をみていたため、
それが、うらやましいせいもあって
自分の能力が霊からのものか
御霊からのものか、わからずにいた。

当然のことながら、
すごい人達というのは、
相手、自分の御霊と話せる。
(守護霊とかを介するのでなく)
今の覚醒者ができるとされることはすべてできる。

いきなり?こういう人達をまのあたりにしたり、
しらされたりして
簡単にいうと、憂生の御霊も共振?したのだろう。

いっそう、変な力がでてきて、
それがゆえに、修行?修養もできていないから、
異世界のものがはいってきても、
誰かもわからない。
はてには、変なものをくっつけてしまう。

で、なおさら、自分でその力にまどわされて、
修養・修行(思いを磨いていく)などせず
誰かわからないのに、その力をみとめてしまい、
もっと、はっきりわかったらいいのにとか・・・

まったく、彼女とおなじ状態といってよい。
そして、彼女の姿をした憂生にかけた言葉が
実は憂生にかけた言葉であったのだろうと思う。

つまり、たとえ、憂生が実際は御霊とある程度、意思の疎通ができていたとしても、
間違いなく、御霊からだとか、
どころでなく、
憂生=御霊そのものではないわけで、
こんな状態では、違うものがきても、わからないわけで、
まだまだなところを放置して
御霊と話せるようになれたらいいな。だったはずが
アンナ能力いいなあみたいになって
同じ人間をみせにきたと思えた。

次にあったのが、
メールを開いたら白く光ったという話で、
その方は霊道が通って居る場所にすんでるらしく
おじいさんの霊らしきものがきてる。ということで、
話をしていたのだけど
メールが光ったので
あ、誰かきている。と、思ってみていると
みえないけどwww
無性に手を合わせたくなる。
正直、わからないものを拝む?というのはいやでしかたがなかったのだけど、
無性にそうせよとおもわされるので、手をあわせたところ
メールの相手に伝えてほしいことがある。
と、いう感じがする。
何をつたえていいのやら、と、思っていると
「お前のおもうままかけばいい」
と・・・(感じる)
で、かいていくと、途中で
「もういい、そこまでかけばわかる」
と、感じるので
メールを送信した。

そのメールの内容というのは、
はっきり、おぼえていないのだけど
今、たぶん、貴方のおじいさんがきていて、
貴方の状態を心配している。
(その人の御霊を手に受けたとき、白くずっしりしていたけど、表面ががさがさにかわいていた)
貴方の魂が潤いをなくしている。
それは、水分がたりていないということで、
水分というのは、簡単にいうと、「情」で、
どういう情かというと、
貴方が自分のことばかり考えて
どうしたい、こうしたいということばかりの欲になっているけど
それをさせてくれている、生かしてくれている魂【御霊】に対して情をかけていない。
とか・・・そんなことをいったようなきがする。

すると、その人からの返事が
「もっと、御霊を意識しなさいということですね」
と、かえってきた。

つまり、ここでも、憂生は自分のことを見せられたということだった。

立て続けに起こったことで、まだ、御霊と向かい合う。と、いうことを
軸にして、
自分の状態をしっていくという気持ちがおろそかになっていたと思う。

その後も、幻惑感が頭上の痺れになり、
このあとは、しびれているときに
はっきり他の霊?からのコンタクト
伝えてほしいことが、あるのがわかり、
おなじように、いいからいってやってくれとか
つたえられて、話をすることがあった。

まあ、そんなことがかさなったせいもあって、
おそらく、もう少し次元の高い?ものがなにか、つたえてほしいことがあって
(最終的には、憂生につたえたいのだろうけど)
コンタクトしてきているんだと思うんだけど・・・。

残念なことに、
それは、できないと思わされる。

つまり、上のたとえでいえば、
そのコンタクトの主の思いは別の人にあるわけで
根拠は憂生にはなにひとつないけど
おそらく、その相手は
自分の御霊とつながっていない。
御霊を中心軸にしていない。

だから、憂生のところにきてしまう。
(この間、あたまのじわーんがきえて、つめたくなってしまう)

ふむ。

と、いうことはまたも、憂生は自分の御霊を中心軸にして
物を考え、思い、行動してないってことか。

ごめんなさい。
(で、頭のじわーんが戻る)

と、いうことは???

これは、じわーんは憂生の御霊さんか・・・

ありがと。
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