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さにわ???

さるブログにいって、
なにか、ほっとしたというか・・・。

ややこしい言い方なんだけど、実際、憂生はさにわ、できない。
自分におきる「ささやき」「思い」が入ってくる」などなど、
数々あるのだけど、
それが、本当なら待っていれば、目に物みせてくる。
と、いうことをいわれていて、
たとえば、
スーパーで買い物をしていて、イチゴをじっとみていると
「ああ、イチゴが好きなんだねえ」
と、いう言葉が響く。
夕方になると、当時のアパートの大家さんが
自分の畑でつんだイチゴをもってくる。

その前に、憂生は大家さんに何が理由だったかわすれたけど
贈り物をした。
ちょっと、考えて、お茶がいいと思った。

たぶん、憂生もおなじように
「大家さんは何が好きなのだろう? ああ、お茶が好きなんだ」
と、いう場面をみていたのだろう。

そんな風に、大家さんがこっちをおもってくれるのが
わかって、
そのときには、だれかわからないけど
実際に大家さんがきてくれて、イチゴをくれて
と、「響いてきた」ことをあかしてくれた。
目に物みせてくれたわけだけど

その言葉本当なら、雨をふらせてみろ
と、いったあと
本当に雨をふらせられると
それが、だれなのか、さっぱり、わからない。

どうも、憂生は、おしえてもらっていたことがあって
それが、きっちり、はまっている。

御霊の思いは自分の思いととけこんでいる。
ということ。
その思いがわかない・・うけとめられない状態のときなのか?
自然な状態できがつかされる。
御霊がそういう自然な形でおしえてくる。と。

たとえば、人の言葉とか・・・。

その方のブログにも同じことがかいてあった。
たとえば、TVをつけたら、
そのまま・・・。当てはまる台詞をいっていたりとか・・・。

その雨をふらせた相手?については
憂生は皆目、見当がつかない。
けれど、ある意味、自然でないからと
顕示してくる相手に用心した。

簡単にいうと
自分の魂(御霊)をつかいまわそうという輩かもしれないと。
普通だったら?そんなことをみせてくる相手を
神さまだとか?
そういうふうに思って、その相手に礼をいい、
その相手をおがんでしまうだろう。

不遜であるかもしれないが、
憂生は
まず、勝手にわが意で天気をかえさせたことのほうにおどろいた。
まあ、やばいことをしたとwww
そして、次に自分の御霊に礼をいった。
おがむのは、自分の御霊にだと。

ところが・・・
ところが、と、いうとちがうのだけど・・・。

TVできがつかせる。
と、いうのが、あったのだけど
じつは、その前に
「今、下におりて、いいから、TVつけろ」
と、響いて(きこえて)いた。

そして、TVをつけると
NHKのドラマをやっていて
「あんた、変な子やなあ。何でもおもしろい・おもしろい・・いうて」
と、その台詞だった。
その台詞におもいあたるものがあった。

と、いうのが、何日かまえから
教えの本をよんでいると
ーおもしろいなあ・おもしろいなあー
と、いう言葉が頭のうしろあたりからひびいていた。
憂生は単純に自分が
面白いと思ってよんでいたんだとおもっていた。
あるいは、
おもしろがって、読むものではない。と、いうことだったのか・・・

よく、霊能者が人について
「教え」をぬすんでいく。ということをきかされてもいた。

憂生自体がその霊能者になるのか?
なにか、
正直なところ、その前後にもいろいろ、妙なことがあったのもあって
なにかしら、狐ではないかとおもっていたふしもある。

だが、そのときは
よくわかっていず、なにか、おもしろい、おもしろいというやつがいるなあと
ぼんやりおもっていた。

そこで、TVをみてこいといわれ

「あんた、変な子やなあ。何でもおもしろい・おもしろい・・いうて」
と、いう台詞で
あ?
なんか、ついてるな。
もしくは、憂生自身の興味本位の姿勢をさすのか?
と、まよいつつ
また、教えの本をよんでいたところ
ーー明日、目に物みせてやるーー
と、響いてきて
???とおもいつつ
次の日 本をよみはじめたとたん
ぐらっとのうしんとうのような
イメージ的にはものすごい光線をあびたような・・・
そんな感じで一瞬、その場にうずくまったか
かたまってしまったか
そして、そのあと、1時間もしないうちにぶったおれて
おきあがれなくなってしまった。

それで、もう「おもしろいなあ」はなくなってしまったのだけど
あとから、なぜか、わからないけど
手をあらえ。洗うのは「湯」であらえ。というのが続いて
なんとなく近くの稲荷だなとおもったことがある。

そのあとでも、やはり、自分の存在否定が続いて
死のうかなあ。死んだほうがいいかもしれない。
などと、おもうわけで、
これは、いいわけになるけど
若い(15,16くらいからかな)ころから
そういう思いがあった。
ただ、苦しいからとかつらいからとかいうのでなく
たとえば、幸せだなあとおもったときほどそう思った。
この幸せな思いのまま、今、しねたらいいなあ。という・・・
非常に不可解な思いなんだけど・・・。

そして、仕事をはじめてからもそんなには長くいきられないだろうとまじめにおもっていて
葬式代くらいはつくらなきゃいけないと保険にはいったりしてもいた。
けどwww
実際に死んだほうがいいのかなあと思ったときには解約していた。
その前に事故って、死亡保険だからwww
ちょっとの怪我にはなんにもでず、
あほらしくなって、やめた。
なぜか、そのころには死なないなと思っていた。
もしかして、そのままかけていたら
思いの世界だから
「望んだとおり、若くしてしなせてあげたよ」と、いうことになっていたのかもしれない。

話ずれたけど、
何日もしないうちに
そうやって、顕示?みたいなものがでてきて
いわば、目に物みせてやるというのが
たてつづけにおきると
なにがなにやら。

このころに加勢?しにきてくれたものが
ひとふりの刀(剣)をわたしてくれていた。
もちろん、目にみえるものではない。
長さ1m20くらいか?
「守護の剣」「魔を切る」護法の剣だといって。
あと、ふるべ、ゆらゆら・・・というのと・・・ひらひらしたぬの。
それで、なぜ、剣をわたすのかとたずねると
「おまえは、つらいめにあって、お前の御霊の一部が私のところ(社?)ににげてきたので
かくまってやっていた」
今、もどってきたから、護法の剣を授ける。
だったかな。

そのころに庭の木に鳩が巣をつくっていて
それが、使いで見張り?守り?をしていると。

その鳩の巣に蛇がはいりこみそうになったのを
おいはらったことがある。

それも、あるいは、証だったのかもしれない。
が、
あるとき、八幡神社の掃除があって
それにたいしても
「いってこい。わかるから」といわれて(響いて)掃除をしにいったら
役員に神輿を掃除してくれといわれ神輿を置いてある場所にはいっていって
愕然とした。

みこしには
「鳩」がかざってあった。
わかるからというのは、このことだったのかとおもった。

あと、ネットで調べれば
八幡神社の使いは「鳩」だとわかった。

八幡神社に祀られていたのはスサノオだった。

憂生自体は実はニギハヤヒの血筋?一族?だとおもっていた。
このあたりの話はまたべつのところとして
その後、祭りにかかわる行事をてつだうことになり、
あるいは、これで、お礼させてもらえたんだと考えている。

そして、もっと、以前にこの八幡神社の鳥居の前で
腹がものすごく痛む。
針で突き通されるような痛みをあじわったことがあった。
なにか、まがまがしいものがはいりこんだのかもしれないとおもったり
何かの辛い?思いがはいりこんだのかとあたりをみまわしたことがある。

そして、後年、大本王任三郎が
スサノオを祭った神社にいったところ左腕に激痛がはしり
スサノオ?が憑依?降臨というか?したという記事を読んだ。

あるいは、それだったのか
確かそのころだったか、
「きないものがぬけていく」
と、いう感じで
黄色い魂?がぬけていったとおもわされていたことがある。
そのぬけていった場所が八幡神社で
かくまってくれたのがスサノオで
本当にぬけだした痛みだったのか?
そこらは、やっぱりわからないし

ただ、さらに後年、
憂生の中に「鬼と白蛇」がいるという神道家のはなしからすると
鬼はあるいは、スサノオだったのかもしれない。

根の国をおさめよといわれた人?だから
あるいは、閻魔大王のような、鬼のような姿態だったかもしれず
また、守りにはいっていたというのなら
神社の守りにある阿吽像のような姿をしていたかもしれない。

などと、勝手なことを今はかんがえているけど、
こういうことが、さっぱり見えない人だけに
なにがなんだか、わからないまま
いろいろ、調べても、たとえばてんぐがみえるとか?
そんなひととか、
たずねようとおもうと、たいてい、金を払えということになっていて
正直、
・・・ごめんにゃ
うさんくさいとおもってしまって
金をはらってみてもらうということはしていない。

むしろ、
ぎゃくに自分でさにわ、できるようにならなきゃいけないのかもしれないともおもえる。



ときおり、わからないことをいわれることもあって
その意味合いをしらべにいって
結局わからない。

たとえば、ある陰陽師?の方について
たぶん、安部晴明関連だとおもうけど
乗せていた写真のおでこに
平安貴族と女の人とことを弾く子供?がいて
琴から尻尾が3~4本はえていて
左側に狐のような顔
右側にドラゴンボールの1★みたいな球がうかんでいた。
いっぽうで、
黒い魂が二つみえて
ひとつはぺらぺらの紙のようで
これは、狐君にwwwたぶらかされてるなとおもっていたら
次のときは地球を浄化するかのような像の魂になっていて
???
と、思いつつ
前回のこともあるので、これも変なのかな?とおもっていると
「大丈夫、心配しなくていい。あの方はあめつちほし・・だから」


あめつちほしって、なんやあ・・・・?
天 土 星
天津地星???
次元的にもうひとつ上の地球の人?ってことか・・と、
ここもさっぱりわからない。

そんな状態で
まあ、何も役にたたんというかwww
時期尚早なのか、
はたまた、そういうのが、使命?ではないのかと・・・。

あるいは、そういう力にたよる?のがだめなのかもしれないとも思う。

あくまでも、自然。
ふっと、いうことが本当で
それが、発動する。

見た目は憂生
中身も憂生

と、いうことに徹せよということかと思いつつ・・・・。

長々、書いてみました。
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