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SO2・・・に


同じく・・懐かしい同人レター!!

かれこれ、20冊(ぁ、言い忘れてました。文章の方です)書いてるのです。
けど、今委託してくれる人が少なくなって、色々考えた挙句お宅委託(委託してくださる人自身の挿絵&カバーで製本(手作りですが)した物を販売していただく)なんていうのを企画しだしていたのです。
ところが、本の回が進んで行くに連れて、いろんな
パターン で性を語り始めていったら、
「カップリングが決まったら他の人となんか駄目」とか、
「クロードが、♂♂と言う設定にしたら女性とどうこうなっちゃ駄目」とか、
要するに読者の希望通りの
ライター になれというような批評を同人暦の長い友人から頂いたのです。
「そうなのかな?自分の語りたいように書いちゃだめなのかよ?」
って、ひどく暗澹とした気分になっていたのです。そしたら、今月のfoの貴方の掲載分。
「にゃに?総受け(ってこれ、何でも受けちゃう?それとも、誰でも受けちゃう?)」
クロードって人気あるから、皆が手を出したくなっちゃう。そっちだよな?
なんて独り決めして
「いるじゃない。カップリングにとらわれず主人公の魅力を追従してる人」
でも、一応♂♂だけだろうけど・・・。

 
えと、最後に、憂生のほうのカップリングと、接触(ピンからキリまでの接触込み)の
お相手 を書いておきます。笑ってやって下さい。

基本カップル  レオクロ。アシュプリ。ディアレナ。セリーヌ クリス
ボーマンニーネ(これはカップルというより夫婦だな)

  接触パターン ステラ(オリキャラ)Vsクロード。
 ステラ Vsアシュトン。ステラVsボーマン。
 
レオン Vs新人君。
ボーマンVsアシュトン。ボーマンVsレオン。
ボーマンVsセリーヌ。ボーマンVsプリシス。
 ボーマンVsアシュレイ(オリキャラ)
 ちなみにボーマンの設定は両刀の浮気者。
でもすごいポリシーがあって、
いろんな性の問題を解決してゆく人です。
で、お相手がいっぱい。
最後に・・・ボーマンVsエトセトラ。

どちらが、受けるか・・

ブログのほうに、検索がきていたので、
ログを確かめる。

「ボーマン・受け」
だった。

SO2シリーズは実にこういう類の検索がよくくる。
カップリングも受け、攻めもそれぞれの嗜好があるのだろう、
まあ、それより以前にそういうシーンが無いとよまない奴には、
縁がないと、いうことで、アクセス禁止をしいたが、
これが、いっちょもきかない。
手を変え、品を変え・・。
パソコンがだめなら、アイポッド、それがだめなら、携帯。
それでもだめなら、友人のとこ、それもだめなら、プロバイダーを変える。

非常にご苦労様であり、涙ぐましい努力をしてくださるのだが、
わざわざ、一言たさなきゃいいものを・・。
キスくらいのかわいいものでも、これが、逆順。
きわどいログから始まって、かわいらしいのにかわるから・・
めんどうになって、パスワード保管庫にかたずけたわけだけど、

あいかわらずくる。

インデックスアドレスを始末してないせいなのだが・・。

ボーマン・・受け・・がヒットした部分をみてきた。

ボーマンがクロードのパンチを受け・・・だった。
で、もしかしたら、ボーマン受けの話があるかとさがしにきたのだろう。
残念!!
記事が無い!!

で、此処にも挙げてる、ボーマン・ボーマン5.6。

これが、唯一・・唯2(TWO)の公開作品であるが、
そこにきた。

さらに残念。

ボーマン、「受け」やらねえし/笑

いやいや、そういう問題じゃないんだけどね・・。

あほログ検索者として、公開しようかとおもったが、やめておくことにしたのは、
「どっちが受け」みたいなことを考えてみたくなったからだ。

二次創作にてカップリングをつくるということはよくあることで、
原作にはないカップリングだったり
原作のカップリングだったら、なにかしら特殊な成長をうながしたものになったりしている。

そういえば、先日の騒ぎの中で二次創作はかまわない、なんて、とぼけたことを言ってる人がいたが、これは、いわゆる、暗黙の了解というもので、
作者がだめだと言う場合は、立派な著作権侵害のうえ、やり方によっては
名誉毀損も加わる。
有名なところでは、「ピカチュー」のアダルト版をつくって、うったえられたってのがある。
作品が子供向けであったため、著しくイメージを壊すというのも加わったようである。

ユーチューブなどでも、本当にあったら怖いサザエさんだったかな?
それも、いまも健在なのかどうか、しらないが、このあたりも作者側(作者が亡くなってるため、作品管理側?)から、クレームがきてもおかしくない作品ではある。

SO2シリーズは、巷でかなりの二次創作がつくられ、憂生も七賢者だっけ?
これのエログロにちかいものを目撃した事がある。
ここまで、やっちゃあ、と、おもったものの、ゲームから漫画におこした、東まゆみ・・(かな?)は、アダルト漫画もてがけていたとかで、
このあたりからして、クレームをつけられない弱みをつくってしまったのかもしれない。


で、元に戻って、
どちらが、受けるか?
ということで話をしようと思ったんだけど
もうひとつ、思い出したので、改ページ。

ある同人の漫画を書くおばちゃまが、言っていたことだ。

「カップリングを決めたら、カップルは浮気?は許されない」
例えば、クロード×レオン。通称クロレオ。
クロードにしろ、レオンにしろ、ほかの人とキスしたりとか、
これは、絶対あってはいけない。
「どうしても書きたいなら、覚悟してかきなさい。
剃刀がおくられてきますよ」

あほ。

それは、書き方が拙いんじゃないか?
ほかの人に惹かれる思い、恋人と、その相手と、迷う気持ちとかあ?
こういうのが、書ききれてないから・・・と思ったが
相手のプライドにさわると思い、黙った。

幸い、憂生のところには、文句をいいにくるなんて人はいなかったが、
逆の現象がおきた。

そのカップリングだから読むというパターン。

多かったのは、アシュトンとプリシス。
なんとなく、どうなっちゃうんだろうという不安定要素をかかえてるので、
憂生もそこら辺をクリアしていく設定でかいたから、なおさら、固定カップルとして人気があったようである。

次にあったのが、
最初に書いたように、カップリングを捜す。
設定(どちらが受けかとか?)で捜すというパターンでくる。

クロード×チサトなんてのもあったが、これは未筆であるが、
オリジナルキャラクターの年下の戦場カメラマンとくっつけた(すまん)
クロード×アシュトンとか、ディアス×アシュトンなどは、まだ憂生も理解できる部分が無きにしも非ずだったが、
これが、逆になると、(アシュトン攻め)と、ありえないと思ってしまう憂生が居た。
まあ、そのことを思い出させてくれたのが
「ボーマン・受け」で・・・。
これも、憂生の中ではありえない。

そこで、思ったわけだ。

なにをもってして、「どちらがうけるか」を決定しているのか・・。
(逆も言えると思うが。
なにももってして「どちらがせめるか」を決定しているのか?)
これを考えたとき、どちらが「受けでも良い」パターンがあったことを
またも、おもいだしてしまったので、
改ページ。
憂生の作品に
蛮骨×蛇骨がある。

ちょっと、この作品は一端挙げながら削除してしまったものだ。
なぜかというと、鋼牙(だっけ?)も書いてください。
と、いうコメントに気持ちが萎えたせいである。

好意的にとるのなら、
蛮蛇でここまで掘り下げられるなら、鋼牙はどういう風に書くんだろう。
ぜひ、それも書いてみて欲しいです。

なのかもしれない。
だが、蛮蛇をスルーされた気分がひどかった。

だが、その気分をあじわってしまうわけがある。
それは、相方AKIRAの漫画。
憂生とは逆の
蛇骨×蛮骨だったが、とにかく、巧い。

憂生の作品も蛮骨が攻め、蛇やんが受けにまわるという
心理設定は充分にしいたつもりだった。
(読んでもらわないとわからないところだけど)
ところが、AKIRAの作品は逆の設定でありながら、
蛇やんが攻め、蛮ちゃんが受けになる心理設定が心理設定だけでないわけだ。
つまるところ、性格設定から成り立っている。
蛮骨がねだる蛇骨に「しゃ~~ねえなあ」と兄貴らしく?受けに回って
受け止めてやる(受け止めさせられるのではない)このあたりで、蛮骨の兄貴としての性格を構築させたものができあがっていて、言葉の表現も画の表現も秀逸でシリアスなものにしあげていた。

だから、それにあわせて、精一杯、シリアスにかいた。(AKIRAへの貢物だった)
だから、それを読んで、鋼牙かいてくださいといわれてしまったら、
正直こける。

AKIRAのものは、AKIRA独特のものをつくりだし、AKIRAの解釈で描いた世界観がよかった。
だが、憂生のものには、それがない。
と、いうことになる。

これ、いいですね。でなくて、
あっちの書いてください。

そういわれてしまう自分とAKIRAの世界。

と、いうことで自分の中の理由でしかないが・・。

デ、元のはなしにもどって、
ようは、納得させる「性格設定や心理設定」ができれば、
どっちが「受け」でも「攻め」でもかまわないわけだ。

だが、ぱっと見たとき、憂生の中で
アシュトンに攻めの性格は無理だとおもうものがあるんだろう。

チサトとクロードのカップリングについても同じだろう。
こいつらは、あわない。とおもってしまう。

だが、ここをひっくりかえして、
無理な性格のアシュトンが「攻め」にまわる設定とか?
チサトとクロードがひっつく設定とか、あわないなりにけんかしながらなんとかやっていくというパターンだってあろう。


こういう意味合いでいえば、
鋼牙とて、書けるかもしれない。
だが、君はしらなかったんだ。

憂生は鋼牙がなんであるかさえしらないってことを・・・。

SO2シリーズのこと

ボーマン・ボーマン4―ワンス・ワズ・ア・ツルーラブ―
を、SO2シリーズ内に掲載しはじめました。
このSO2シリーズは今、20編完成しているもので、
最初の4編。
キープ・ユーはSO2内のカップル成立篇にあたります。
異色・・いや・・・同色カップルである、レオンとクロードの結びつきから、
はじまり、ほぼ、全編(キープ・ユー4編)がレオンとクロードなのですが、
後にボーマンがレオン効果と称する不思議な「あてられ現象」にほかのカップルも成立していくというものです。

もちろん、憂生のことですから、内包心理と説教くささ?はたっぷりで、
レオンの名科白。
「性欲いっぱいのクロードはクロードじゃないっていうわけ?
汚くって、みっともないクロードだって、全部クロードじゃないか。
僕は、なにもかもうけとめたい」
この言葉に象徴される「許容」「包容」というものが、
レナの閉ざした心を開き、おちょこちょいのアシュトンに勇気をあたえていくわけです。
ところが・・・。

なんだか不安定な要素が別の部分からみえてきたので、
キープ・ユーの設定をくずさないように、
ボーマンを登場させ、不安定要素を解決していこう。

書き始めたところから、ボーマン・ボーマンがはじまったのですが、
この男・・・。
5,6を先行しましたが、「もつれごと」一見なんともなさそうにみえる「心の裏側にある不安定要素」をみぬくのにたけた男でして・・。

どうも、ボーマンだけでも、シリーズができあがる勢いだったのです。
SO2シリーズを食いすぎてしまうということと、キープ・ユー・からはずれてくるということで、
さらに、不安定要素部分については、イッツ・オンリー・ユアマインド(全6編)さらに安定篇に移行する、最後の不安定要素として、セクシュアル・モーメント(3編)にて、構成されたものです。
ところが、
これに、不埒な検索が入る。
確かにかなりきわどいことをかいていますが、
テーマとしては、「拘りや弱さの解決」みたいなところだったので、
レナとクロードのHシーン(このカップル設定はありませんが)とか、
キスシーンとか?
最初からそういう目的・・あるいは、そういうシーンがないとよめねえのなら、よんでくれるな。
というのと、当時熱狂的なSO2フアンがいて、憂生のシリーズをリンクして、
こちらからの訪問は禁止するという、なにか、悪いことでもしているような卑屈な態度で読まれる、扱われるってとこに腹をたててしまって、封鎖してしまったのです。

内容的にも、BLとノーマルカップリングと混在させてますが、
かなり、きわどい、あるいは技術的な?表現をしていますので、
この部分を目当てに
ハウツー物を探しにくる青い方(笑)や
そういうもろな検索。
(上手な女の***方)とか・・/爆笑問題
このあたりだけを読み取りたい不埒な検索に辟易したのと

以前にもかいたように、ほかの作品まで、汚染される。

あげく、アダルトサイトにリンクされ・・おにいちゃんにおねいちゃんが
こぞってやってくる。
迷惑メールが馬鹿ほどくる。

まあ、この作品も
性表現が嫌いという人間がよんで、
「ボーマンすきになりました」
「これは、エロ本じゃない」
「ボーマンは熱血教師みたい」
などなど、けっして、あおりを売り物にしている作品じゃないのに
誤解の上の
おまえにゃあ、八戒でもわたしてやろうかという訪問があとをたたず・・。

あ~~~。とくにソフトバンクの***さんとか~~~~^。^

そんな状況に嫌気がさしていたのですが、
物書き憂生。いかにリアルさを出せるかってところが勝負で
かいたものが、かほどにおっかけまわされるってことは、よろこぶべきことなんだろうと。

まあ、そんなんで、順番がかわっていますが、ぽつぽつ、様子をみながら出して見ようかと思います。

キープ・ユーに寄せて

SO2シリーズは今のところ20編あります。
15,6歳のころに作品もどきをかきはじめ、
18.19頃に性同一障害の主人公を描きました。
ひととおり、書き上げ、主人公が自分の人生を歩みだすという所で
おわったのですが、その続編を書こうとして、はたりと筆がとまりました。

全然、でてこないのです。

あたりまえかもしれません。同年代の人間のこの先の人生など、
仕事もしたことがない、世間も知らない苦労もしらない人間が
想像だけで描くには、あまりにも経験値がなさすぎたのです。

もう少し人生をわたってみなきゃ書けない(重さ・現実味・感情・・エトセトラ)を、つきつけられ、思い切って、断筆しました。

そんな憂生に書く気をおこさせてくれたのが、
同人先輩の祥子(彼女の魂が・・にて、登場)
彼女の魂が・・・でもふれていますので、詳しい話はおいておきますが、
キープ・ユー・一作めの手直しが元で、以後続きをかきはじめ、20作品まで数えることになったものです。

原作など全然知らず、ゲームの解説と1冊コミックをてにいれ、あとは勝手に
かきあげ、憂生さん、クロードの居るところは地球じゃあありません。
へ?
と、いう状態で、書いていったものです。

ボーマンを見つけてからは、むしろ、ボーマン視点で語れるものが多いときがつき、キープ・ユー・シリーズはカップル誕生編におわらせ、
キープ・ユーシリーズのエピソード・設定を土台にして、かくことになり・・
さらに、まだ、かきつくせないと、いうことで、つけたし、
そして、最近はボーマンの「解決力」を信じて、二つの作品、-ジンクスーとー時には乙女のようにーをくわえました。

この異常に甘々のカップルをかいていったことにより、
白蛇抄の執筆に結びつきました。

レオンの設定(キープ・ユーあたり)なども、時代物の子供とくらべたら、あまりにも、精神的に幼すぎて、書いてる自分が疑問を覚えるという状況になってもいました。

ただ、レオンに対して、特筆すべきところは
「受け止めたい」という思いをそのままにまっすぐ、持ち続けている。と、いう部分です。
性への恐れから、ディアスへ一歩ふみだすことができないでいる、レナをも変えていく「レオン効果」の原動力は
クロードのすべてを受け止めてみせる。という、信念に近いクロードへの愛であり、これをもってして、あまあまのいちゃいちゃりんもかきこめたと思いますので、どうぞ、気迫のこもったレオンの愛情(笑)にも着目してやってください。

SO2・・・に

性表現多しの物語ですが、

いろんな場面で「性を大切にしろよ」
と、いう作者の思いを入れ込んでいます。

自分でも、どこの場面か忘れてしまいましたが、
「アシュトンに対して、性を餌にして、つっているんじゃないか?」
と、いうボーマンの厳しい言葉があったと思います。

純粋に性で結ばれる。
と、いうことを、考える憂生自体が青くさい人間なのかもしれませんが、
多くの場面で、
凹んだ気持ち、欠けた気持ちでなく、大事なことにきがついて、
自覚していったうえで、パートナーと結ばれることが大切なんだ。
と、いうまじめな気持ち。
パートナーの価値を見直していく。
など、など・・・。

書いている作者、じつに涙もろい人間で、
自分でよみなおして、涙がおちるというという場面がいくつもあります。

バンダナを外す。男同士であるということを恥じる、隠す思いを
のりこえていく1シーンでも、おそらく、他のことと重なるのだと思いますが、自分の確執で身動きがとれなくなる。ここから一歩進んでいく。
とか、こういう自分の場面とかさなるのかもしれません。
何度か、書いたかもしれませんが、心を閉ざした人が自分のことを話し出していくようになり、憂生はそれを非常によろこんだわけですが、
こういうのも、乗り越えていく姿としても、良かったと想うわけです。
主人公たちをみていると、おなじように、良かったな。おまえら、のりこえたよな。と、架空の人間でありながら、ほろりときてしまう。
根が単純なんだとおもいますが、こういう感情移入をしてしまう人間が物語を読み直すと、自分でかいたものでありながら、ぽろぽろなけてくる。
お登勢なんか、最悪で・・・/笑

SO2をここにおいているけれど、どうでも、いいものではありません。
これにも、エロログ検索がきて、カップル+C。とか、性表現めあてかという
なんとも、情けない状況で、確かに性表現ありますが、多くの人から
「性をだいじにしろよというメッセージをうけとった」
「けっして、エロ小説なんかじゃない」
「読み終えると心が爽かになる。主人公たちに良かったねと想う」
などなど、感想やメールをいただいた作品だっただけに
エロログ検索をかけて、そこから読まれるというのが、つらかったところがありました。
かといって、封鎖しておいて、読まれるわけもなく、どうしても、
なんだ二次創作かとか、恋愛に入れてるけど官能小説に近いんじゃない?とか、エロログではいってこられると、他の作品までこの作品のように性にスポットをあてて、かいていると想われるとか、弊害はいろいろあるのですが、
それでも、アクセス解析が無い此処だから、逆にエロログ検索がわからないということもあり、おいてみようとおもいました。結果、10代カウントというあるいは、寂しい状況のものもありますが、エロログで着ているパターンもすくないような?そりゃ、性表現ありだと官能小説ばりによまれることもなく、
余り読まれてないことにほっとするという、へんな状況でいます。SO2は根強いフアンがいて、いまだに人気があり、熱狂的フアンにパーマリンクされたり、海賊リンクされたり(憂生の訪問はシャットアウトするという)ことも度重なり、憂生もますます、意固地になってしまったとこがあるのですが、今回、久しぶりに公開し、ぽつぽつ読んでくださる人がいて、ありがたく思っています。
この作品は基本的にはラフにかいていますので、肩のこらない、時に笑えて、ちょっと、かんがえさせられて、時にちょっと?Hで、時に深刻で・・
古い作品なので、ピンポイントがずれた甘甘カップルだったりしています。

楽しく、よんでいただけたら、良いかなと思い、こちらにだけ、公開しています。
があああ。
期待させるほどはおもしろくないだろうので、
逆の心理効果ですこし、底上げ。

あんまし、おもしろくないとです。つまらんほうに近いとです。
(因みに憂生は博多の人間ではありましぇん)


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