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宣伝するつもりだったのだが・・

子供のころに、どこかで、どこかのおばあさんが歌っていた唄。

いざとなったら女子でもなぎなたもって・・という

唄で、

神功皇后さんのように・・みたいなね。

憂生の書いている物語は、多く、女性が主人公になるのですが

登場人物の多くが

強くて、潔く、懐が深い。

もしくは、間違った生き方に気がついた時点で

すぐにきりかわっていく強さもあります。

とことん人を抱く。

この思いを男性では表現しにくいのです。

男はどうしても、厳しい。

獅子はわが子を奮迅の谷におとす・・???

この獅子も男親のイメージです。

懐の銭でも、大事な場面で男をたちなおらせていくのが女将だし・・。

本文中に書いていませんが

いつか見た夢の中の沙織も矢島が本物になって

むかえにきてくれるのを信じながら待つ。

どちらをえらぶにしろ、選んだ矢島の生き方をうけいれていく。

と、いう覚悟ももっている。

昨今、女性脳が重視されていますが、

これも、ある意味、不安なリトマス紙ではあります。

本来は厳しいもの。

だからこそ、巣のなかで、しっかり育てられていく。

マウスの実験のことでもかきましたが、

母親と離したマウスは過ストレスにたえられないのです。

さいてい、独り立ちするまで、

しっかり、傍にいる。(思いの意味合いで)

母親の存在・エネルギーというのはそれほど

尊いのです。

ん?

なんで、話がずれちまうんだよ。

今回はすなおに、自分の書いたものの宣伝をいっぱい、しようとおもったのに・・

ま。いいっか~~~~~。

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