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チャクラから・・・

大きな、疑問だった、頭上チャクラの反応。

やはり、こちらのエネルギーがむこうに流れ込み

かわりに、こちらが、マイナスエネルギーをうけたことによるものだと思います。

つまり、

相手のなにかが、こちらに、何かを伝えてくれ。コンタクトしているという

取り方に通じるとおもっています。

この判断を決定できなかった、

大きな要因は、

たとえば高次元と会話されているというメッセンジャーの方にも

チャクラの反応を感じたことによります。

まさか、憂生がそんな高次元の方がいらっしゃる方にエネルギーをおくったり

なにか、つたえなければならないことが有るとは、おもえませんでした。

それでも、いろいろと

なにか、おかしいなあということを

どんどん、ほうりだしていくと

もう、思うこともないという状況になります。

いやあ、やっぱり、そうじゃないのかなあ?

こっちがえらそうになってるだけかなあ?

まよっているうちに、

あるヒーラーさんのところにはいりました。

不思議とその方のおっしゃることが、

すとん、すとんとおちてきて

ああ、この方本物だとおもわされるのです。

それでも、この方にもチャクラのしびれを感じました。

が、この方自身がヒーラーとしての活動中に

マイナスエネルギーをうけると、

不調をおこすと、かいていらっしゃるわけです。

そして、

チャクラの話しになりますが、

普通の方はチャクラを開かせていくという方法をとります。

本当は魂をひらかせるのが、目的なのです。

魂からのま清水を(波動・声)をチャクラにつたえていく。

(魂といっているのは、グンダリーニではありません)

ところが、これが、なかなか、できない。

憂生自体はなぜか、

魂が開いています。

が、チャクラはひらいてないでしょう。

このことを考えていて

今の高次元なるものもそうなんじゃないかとおもえてきたのです。

憂生が、なぜか、高次元というものいいがおかしいと感じたのか。

それは、

たとえていえば、

人間が一本の木だとしたとき、

高次元は太陽のようなものだと思います。

明るくて、光り輝いていて、方向性をさししめしてくれます。

憂生自体はそれよりも、

一本の木が大地にたっていられるそもそもをおもったわけです。

根(魂)があるからこそ、木がいきていられるし

根がくされば、木がかれてしまいます。

太陽をみていれば、たしかに明るく、気持ちも上昇してきます。

ところが、

木の根のほうは、虫がくったり、根がからんだり、

栄養が不足したり、水がたらなかったりしたら、

どうでしょうか?

チャクラを開かせても

元の魂がひらくとこまで、いかないのは、

なにか、たりてないということでしょう。

仮にひらいても、

魂がきれいでなければ、

吹き上げられ、くるうことがあります。

これとおなじように、

根が活性しない状態では

太陽ばかりあびていたら、かれてしまうかもしれません。

こういうところが、

おそらくです。

高次元に関わる方のなかで、

マイナスエネルギーを生じさせているのではないのかと思っています。


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