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トルコ

いささか、月日がたってしまって、憂生の記憶力が定かでなくなってしまっているが、

二つの事象が重なったと思う。



元々はスサノオのたたら製鉄からはじまった。

こういう技術がどこからもたされてきたか。

スサノオとはどこの種族だったのか・・・・

このふたつが重なって疑問符に成っていた頃に

カッパドキアあたりの核戦争?あとという記事に着目し始めた。

ノアの方舟に象徴される大洪水などの地球的規模の環境変化がおきて、

昔栄えた文明?はあとかたもなくほろびさったのではないかと。

つまり、核兵器をもつような文明があったことさえもぬりかえられたのではないか・・・?

そして、生き延びた人間がいちから、新世紀をきずきあげていく。

今の時代がもし同じように衰退してしまうことがあったとき

人類は最初からやりなおしになるだろう。

まずはてじかなところでなんとかなる材料で生活しはじめるだろう。

そして、もう、DNAとかアカシックレコードとしかいいようのない発想で

たとえば製鉄をおこなう。



そういうことを考えていた頃に、

大本王任三郎のいわゆる預言書というか・・・

ここに、奇妙の話を見つけていた。



もうひとつ前の時代の日本の天皇は世界各地にちらばって

執政をおこなっていた。

そして、日本地図を世界地図に置き換えるということをやっていた。



すると、カッパドキアあたりが広島に近似値の位置にあたる。

そして、同じことは2度起きるともいう。

長崎が世界地図になるとどのあたりになるかさだかでなくなっているが

歴史をひもといていくと

民族の争いなどがおきているわけで

カッパドキアに仮に核がおとされたとするのなら

落としたものはだれであろうか?(自爆というばあいもあろうが・・)



その国(民族)はそれ相当に文明が発達している必要?がある。

そこにニュース

トルコで世界最古の製鉄跡だったかが発見されたのである。



トルコからの伝来で韃靼人だったといわれるスサノオが

シュメール人あたりから製鉄技法を学ぶことは可能だろうか?



スサノオを祭る日御碕神社は紀元前に建てられているという・・。

製鉄の技法が有無を超えて来るのにいくらか年月を要したとしても

この段でいくと

スサノオが日本に製鉄をつたえたのは、

紀元前と言うことになってくる・・・。



トルコが紀元前5000年頃の製鉄跡だったと記憶している。(あやふや・・・)

日本でスサノオが活躍したころを

紀元前としても・・・

ずいぶんひらきがありすぎて・・・

やはり

いちど文明はほろびたのではないか・・・



そんなきがしてしまうトルコのニュースだった。


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