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かいたよ。

こりゃあ、渦にいった話なんだけどな。

「怖いって、思う、その思いがこわいんだ」

ってこと。

たとえばな、

昔、お袋がTV見た、影響でさ、

壁に出来たしみが「死んだおじいさん」に見えるって、

怖い怖いって大騒ぎしたんだ。

どりゃ?

ってなもんで、いってみたんだ。

たしかに、死んだ爺ちゃんににてる。

途端にぞお~~としてしまって、

自分に括、入れる有様。

で、近くにすんでる

霊視者のところにいって、相談しようとしたんだ。

そしたら、話半分もきかないうちに、

「おじいさんなんでしょ?

お爺さんがきて、なんで、こわいんですか?」

あ!

自分がこわがってるだけで、

本当はその幽霊?の正体自体、

怖いものか、どうか、何も判ってやしない。

見守りに来てるのかもしれない。

(怖いのは貴方の思い方。どうだろ?)

はなしてみて、かなり頭のいい子だなと思わされてる。

最後の括弧の一言の意味合いは充分悟れるだろう。

346/渦にもいったんだけどな・・。

思いがその人を護るんだよ。

憂生の不思議な話をいっぱいしなきゃ

ちょっと、わかりにくいんだけど。

自分の思い方も自分を護るけど。

いい思い方をすれば自分がいい方向にむかうよね?

これも自分を護ってることだよ。

そして、いい思いをいっぱい、かけられて育った人って

いい思い一杯出来るようになってるよね。

それって愛って言うのかもしれない。

この思いのバリアってすごいんだ。

/このアタリが説明不足だけどさ/

変な思いがわいても、浄化しちゃうくらい。

だから、それでも、

どうしても、こわくてしかたなかったら、

一番自分を愛してくれてる人の事を想うんだ。

その人のバリアにつつまれて、貴女の思いも

尊く輝く愛になる。

その人がだれかって?

「お父さん」なんだよ。

貴女をこの世に存在させた一番のこもと。

一種、創造主だね。

ね。

普段の生活で、ちゃんと

「愛」を自覚しておく。

そしたら、なにもこわくない。

たとえ怖いことがあっても、

心の中でお父さんを想う。

そしたら、

こんな、天使に誰も何もできゃしない。

ちょっと、巧く説明できなかったけど、

これが

***お護リ***

******これは、カフェ /оcn/で、自分が勤務している病院で
幽霊が出る。/見える?
って、女の子への
メッセージ だったんだ。

実際、こういう体験談になってくると
ものすごい話が憂生にもあるんだけど・・・。

ただ、あるとき、示唆されたんだ。

低級な幽霊?とかそんなものがよってくるって言うのは
自分が暗く、汚れているからだ。ってね。

たとえとして言えば
街灯に虫が群がる。
コレが、まあ、幽霊ってコトだよな。

ところが
自分が物凄く明るく、綺麗?だったら・・・。

光は熱源が発するもの。
自分の熱源が物凄く明るく綺麗だったら・・・。

例えて言えば
太陽・・・の如く。

ソレってまあ、炎だよな?

虫が寄ってきても
その炎に逆に焼き尽くされてしまうし
逆に虫のほうが恐れて
近寄ってこない。

虫が平気で近寄ってこれるほどの
自分の思い方/光源/って事になる。

と、なると、
幽霊が怖い・・・んじゃなくて
自分の思い方が「怖い」/未熟?/から、
そんなものによってこられる。

自分の思い方、まだまだ光るものじゃない。
幽霊事象は心の持ちようを磨けと
教わっているんじゃないか?

こういう風に捉えなおさせられたんだ。*********


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